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gajiタンの砂場 log13

1299 しかし、ボスネコは本当に怖かった↓ ふみか@知らず姫 2003/10/19 01:40
> >

1298 マイケルは結構好きだった。 ふみか@知らず姫 2003/10/19 01:38
>

1297 Re:げっ まーさん@はらぺこ中 2003/10/19 00:32
自営業 10歳以下
まいど!まーさんでおます。

士籠さん、こんばんは。

>
> でも「しらん、わからん、ランランラン♪」といいながら「知りたい、分かりたい」というのが人の常。これをなくしたら人生がつまらなくなりますよね。

はい、そのとおりです。でも自分にとって『知ったつもり、分かったはず』の事が、『じつは何にも分かっていなかった』ってことばっかりでして、掲示板を読んでおりますと自分の無知や誤解を思い知る事になるのです(赤面)。

> >平凡社は「平凡パンチ」しか覚えていない(なさけなぁ)。
>
> あの〜、まーさん?平凡社はお堅い出版社ですよー。「平凡パンチ」を出していたのは違う出版社です。昔読んでいたくせにどこだったのか忘れました(gajiさんならご存知でしょう)。

げげげっ。言うてる尻からこれやもんなぁ。私、『平凡パンチ』って読んでた(見てた?)はずやのに、なーんにも覚えていない。ずーっと出版社は平凡社やと思っていました。調べてみたら『平凡出版社』というところだったそうですね。で、ちょっと前に社名変更して『マガジンハウス』なんだそうです。この業界も訳分からんのんばっかしで、頭ついていけません。
>
> >ふむふむ、沖縄の三線は日本からの輸入品だった。で、それを改良して(蛇革使用)使い出した。音階は南方のものに近いと。
>
> 私の苦心の要約をそこまで短く単純になさってしまうとは。うーむ、関西人おそるべし。

界隈で有名な関西人である、おっちゃんやSONGさんに一歩でも近づけるように、これからも精進いたします(なはは)。

これからも亀トンチンの私メをよろしく。

失礼しました。


1296 今度はいいかも?? ふみか@知らず姫 2003/10/18 23:16
> > >

ところで、私がまだ、小学生だった頃↓くらい大きなノラネコザウルスが家の庭に攻めてきていたんですよ。ジュラ紀だったかな〜。

1295 笑えました♪ gaji 2003/10/18 23:05
10歳以下
よろしかったらドゾ。
やきショボ 作:(・ω・)ノシ(ときどき、音アリ)



天気予報はあしたはハレでつ。早朝のお掃除(住まいの皆さまとともに)は不可避とあいなりました。早めに休みます。目覚ましをセット。非国民扱いされないよう、がんばりまち。ごきげんよう♪

1294 巨大ニャンコの逆襲 gaji 2003/10/18 18:54
10歳以下

1293 前科犬でつ gaji 2003/10/18 18:38
10歳以下

ケテイ的瞬間

とくに反省はしてまてん

1292 ** gaji 2003/10/18 18:08
10歳以下
★私の場合
サイト等の画像を「いただき」の場合、一応チェックしてます。
このホームページ上の画像の著作権はすずにあります。が、無断転載、無断リンクは許可します。無断外泊、無銭飲食は禁止です。

OK。ではいただき♪
画像を右クリック(?「jpg」ではなく「gif」。。なので、ダメかも)

お気に入りに追加

お気に入りに追加されたものをクリック

そのアドレスをコピー
コピーしたアドレスを、手持ちのものと差し替え(青の部分)<img src="http://haduki80.hp.infoseek.co.jp/yuri3.JPG">



ワンコ


1290 Re:すいません、ふみかタン 秀里 2003/10/18 05:48
無職 61歳 B型
> フォロ、むずかしかったです。。

人に教えるなんぞ100年早いわ。
ガッハッハ

1289 すいません、ふみかタン gaji 2003/10/18 03:40
10歳以下
フォロ、むずかしかったです。。

1288 知らず姫さま、サンクス。 gaji 2003/10/18 03:34
10歳以下
">

1287 gajiさんへ、プレゼント♪ ふみか@知らず姫 2003/10/18 02:22
> >

1285 修正。 gaji 2003/10/18 00:36
10歳以下
コピペ。→あとは、既成のパターンを利用、「差し替え」ればいいだけです。具体的には(私の場合)
   ↓
お気に入り(ブックなんとか)に追加
   ↓
で、そこをクリックしてコピー。そのアドレスを
パターンの中に入れます(差し替えます)。

これで、ほぼ、OKでつまつ。

★説明トンチンかもです。スミマセン。

1284 お気持ちアップさんくつ。 gaji 2003/10/18 00:28
10歳以下
>やり方がわからない・・。

私も、かつて、まるでわかりませんでした。

えっと、例えば画像があるとしますよね。(あ、これ素敵♪といった)
  ↓
そしたら、その画像のところで「右クリック」
  ↓
そうすると、その画像のプロパティだったかが表示されます。
  ↓
で、私の場合ですが、そこに(末尾に→)「jpg」とあれば、いただき♪
  ↓
コピペ。→あとは、既成のパターンを利用、「差し替え」ます。

これで、ほぼ、OKでつまつ。

1283 Re:gajiさん。/士籠さん、こんばんあわ。ン?まちがえまちた。スマソ。 gaji 2003/10/18 00:11
10歳以下
> gajiさんはテレビがなくてもだいじょうぶなんですね。私もバラエティやドラマを見ないのでなければないで済ませられそうですが、でもスポーツが見られなくなるのは耐えられそうもないのでやっぱりテレビなしっていうわけにはいきませんね(最近はもっぱら衛星第1ばかりですが…)。

なにがなくても江戸紫、ではなくて、たいていダイジョブでつ。
結婚当初、テレビなかったですし、音楽はタブー、、というか私が自粛(その手前のBFが音楽関係でしたので)


> gajiさんはいろんなお仕事なさっているんですね。そのバイタリティには脱帽です(少し分けてください)。

少しですが、まいておきます。
ぽいっ!(/_^)ノ●ツマラナイモノデスガ,,,゙*gaji菌マキマキ:;:;:;,
ぽいっ!(/_^)ノ●ツマラナイモノデスガ,,,゙*gaji菌マキマキ:;:;:;,


> 私が深夜放送を熱心に聞いていたのは1966年から1970年代の中ごろまでです。中島みゆきや坂本龍一はもっと後ですね(たけしとか鶴瓶もやっていましたね。ときどき聞いておりました)。

そうですね。私は仕事をしながらBGMっぽく聞いていました(仕事といってもルーティンワークというか、ひたすら単純作業でしたけど)。


> それは怖そうです(私、怖いの好きですけど…、gajiさんはその怖い吊り橋を渡ったんですね。もし葛が切れたら…なんてね)。

仕事での観光地取材だったんですが、
同行者が怖がってました。
「ぼく、こーいうの苦手なんだよね。。落ちたらって思うと。。」
「殉職しましたって報告してあげる♪」(gaji)
ほかにカメラマンもいたんですが、怖がっているところをわざと撮ったりして(w  そんな写真の分まで請求書に入れるのはいかがなものか、、と思ったりしました。

ではでは〜

1282 睡眠不足だったんですが、お風呂に入ったら、少し目覚めてきました。でも、ほとんど眠りかけ。。 gaji 2003/10/17 23:35
10歳以下
日本の民俗学

とかをぱらぱら見ていたら、↓こんなとこに遭遇(まだよんでまてん)

Moon age


ふみかタンおやすみなさい♪よい夢を〜

1281 gajiさん、どうもアリガト ふみか@知らず姫 2003/10/17 20:48
お礼に、ここにアップしたいとってもかわゆい子犬の写真がある(私のパソコンのデスクトップに飾っています。)のですが、やり方がわからない・・。気持ちだけアップしときます。こんど、ネコのおもしろい写真のある場所を探しておきますね♪

私も眠いです。おやすみなさいzzzz・・・

1280 ** gaji 2003/10/17 20:34
昨日のアリア(音ありでつ)

↓????

1279 Re:士籠さん、下記参照 秀里 2003/10/17 19:31
無職 61歳 B型
> ヤオイとは
>
>
>
> -----------------------------
> すいません、睡眠不足につき、失礼始末。

やおいゆうたらこれやろが


1278 士籠さん、下記参照 gaji 2003/10/17 19:08
ヤオイとは



-----------------------------
すいません、睡眠不足につき、失礼始末。

1277 アンドリュウ・ヴァクス 工藤猛 2003/10/17 09:01
いっぱいいい本がある。

うそついて「気楽に読める」本の筆頭が

「FLOOD」(邦訳 フラッド)佐々田雅子訳
  訳者の日本語は一部に「銀の匙」の作者を
  思い立たせるやさしさだ。

 FLOOD
 某辞書によると
 「洪水、大水。氾濫、殺到、多量。満ち潮。どっと押し寄せ   る。」

***************
 たぶん穢れを祓うというか
 すべてを押し流した聖書の大洪水に
 救いを求めた作者の魂の叫びの本だと思う。
 作者はバイオレンスであり知的でやさしく
 どことなくさびしい。人恋しくなり、
 深夜や早朝に徘徊するさびしがり屋の
 心細さが全編に漂っている。

1276 TPKN。 工藤猛 2003/10/17 08:43
お前に言われた火HI(非、日)には
恥ずかしくて穴掘って隠れるよ、といって
純情ぶる感性をなくして・・・。

たんなるスケベ親父でいい。穏やかな時代がきてほしい。

1275 まーさん。 士籠@おけら 2003/10/17 08:43
15歳
まーさん、まいど!。おはようさん。

>知らなかった事、思いもしなかった事、考えが及ばなかった事。
>『何年人間をやってきたのだろう』と自責の念がドーンと肩にかぶさってきて「うっ、重い」ってことになりますので、そうなりかけた時に私は「しらん、わからん、ランランラン♪」と口にする事にしています。
>つまりは、いーかげんなんです、うふふ。

いくつになっても知らないことばかりです。そりゃそうですよね、私の生活範囲にくらべれば世界はあまりにも広く、その歴史は気が遠くなるほど長いのですから。でも「しらん、わからん、ランランラン♪」といいながら「知りたい、分かりたい」というのが人の常。これをなくしたら人生がつまらなくなりますよね。

「いーかげん」は私もです。肩が凝るような固いのはいやですね。
それに「うふふ」なんていわれるとなんでも許せちゃいます(軟弱な私…)。


>> 『平凡社CD-ROM《世界大百科事典》』や『学生の音楽辞典』(音楽之友社)によりますと、
>
>どエライもん持ってはりますなぁ。平凡社は「平凡パンチ」しか覚えていない(なさけなぁ)。

いえね、平凡社の『世界大百科事典』はずっと欲しいと思っていたんですよ(本棚つきで二十数万円だったかなあ)。置き場所さえあったらたぶん無理して分割払いで買っていたでしょう。それがCD−ROM版で数万円で手に入るとなればね…(わかるでしょ?)。『学生の音楽辞典』は仕事用です。

あの〜、まーさん?平凡社はお堅い出版社ですよー。「平凡パンチ」を出していたのは違う出版社です。昔読んでいたくせにどこだったのか忘れました(gajiさんならご存知でしょう)。


>やっぱり賛美歌でしたか。オラショはどこかで話題になっていたような気がしますが、なんで抵抗なく受け入れたんでしょうね。歌が一般的ではなかったのでしょうかね。で、ものめずらしもあって(もちろん向こうの言葉でしょうし)受け入れたのかなぁ。

日本人は(というか人間は)基本的に新しいものや珍しいものが好きなんだと思いますよ。自分たちの文化や慣習と衝突しない限り受け入れて同化してしまうんじゃないかなあ。

『平凡社CD-ROM《世界大百科事典》』の「オラショ」の項
------------
祈りを意味するラテン語に由来するキリシタン用語。隠れキリシタンが伝承したキリシタン時代からの祈り文と教義や掟を言うが,口から耳に伝えたので訛伝が多い。隠れキリシタンは長崎県の外海(そとめ)・五島系と生月(いきつき)・平戸系に分かれ,オラショにも異同がある。前者は黙誦し後者は斉誦して歌オラショを伝えた。今日役職者以外はほとんどオラショを知らず,オラショの忘却にともない隠れキリシタンの土俗化が進んでいる。片岡 千鶴子
------------

>ふむふむ、沖縄の三線は日本からの輸入品だった。で、それを改良して(蛇革使用)使い出した。音階は南方のものに近いと。

私の苦心の要約をそこまで短く単純になさってしまうとは。うーむ、関西人おそるべし。


>大阪に「天王寺」というところがあります。四天王寺ってお寺(聖徳太子さんで有名)があるのです。そこで最近は一般人が雅楽を練習しているのだそうです(先日、テレビで言ってました)。なんでもむかーし、雅楽は二つの流派(京都と奈良って言うたか、南北朝って言うたか、失念、すんません)が有名だったそうです。で、東京(江戸)へ雅楽隊も行く事になった時、どちらの派も人が居なくて「えらいこっちゃ」となった時に、ほそぼそと続いていた四天王寺派が行く事になったとか。

雅楽が完成(というか確立というか)したのは遣唐使が廃止されたあとだったようです。
毎度のコピペですが。

『平凡社CD-ROM《世界大百科事典》』の「雅楽」の項から
------------
古代以来もっとも長い歴史をもつ東アジアの音楽。中国で成立し,朝鮮,日本,ベトナムなどの王朝国家に伝えられ,主として国家的制度のもとで管理,伝承されてきた。中国の雅楽は,〈雅正の楽〉の意で俗楽に対立し,儒教の礼楽思想に基づいて成立,発展したために狭義には天地宗妓の祭祀楽を意味するが,広義には国家,宮廷の儀式や宴痢の楽も含める。狭義の雅楽は古来の雅楽器を用い,堂上登歌(どうじようとうか),堂下楽懸(どうかがくけん)の2種の楽を奏し,八杏(はちいつ)の舞を舞うという一定の形式を有する。朝鮮,ベトナムには中国から狭義の雅楽も伝わったが,日本に伝来した雅楽は唐朝の宮廷俗楽であって,使用する楽器も異なり,儒教に基づく古制の雅楽ではない。
------------

>うろ覚えなので話百分の一ぐらいで読んでくださいね、うふふ。

「天王寺」は法隆寺から見てほぼ真西にあたるという話をどこかで読んだような気がします(うろ覚えでございます。うふふ…。ん?)。


>しかし、よう調べてくださいましたなぁ。お世話かけました(ぺこぺこ)。

まーさんにそうおっしゃっていただければ私の努力(っておおげさな)も報われるというものです(嬉しくて涙が…)。

>士籠さんは「根が真面目」な方なんですねぇ。

たぶんそうでしょう、えへん(誉められている気になっている)。

>私とはおーちがい。
>私は「根が曲がっている」のです。何でも斜に見てしまうようです。

えっ、そうなんですか。私も天の邪鬼です。お仲間ですね(…冗談です)。

ご自分から「根が曲がっている」とおっしゃるのは、やはりまーさんは素直で優しい方である証拠ですね(そうだと私は最初から思っておりましたよ)。

それでは、また。

1274 gajiさん。 士籠@おけら 2003/10/17 08:42
14歳
gajiさん、おはようございます。

>うちは、ここ数カ月(お盆のあたりから)TVがダメなんですよね。突然、プッツンしちゃったんです(ちょっと地震があってTVをつけていたら、その途中で急にプッツン。なぜか、タイマー予約のところが点滅しはじめ、以来うんともすんとも。今年の春に息子がプレゼントしてくれた新しいものなんですが)。

gajiさんはテレビがなくてもだいじょうぶなんですね。私もバラエティやドラマを見ないのでなければないで済ませられそうですが、でもスポーツが見られなくなるのは耐えられそうもないのでやっぱりテレビなしっていうわけにはいきませんね(最近はもっぱら衛星第1ばかりですが…)。

>なんか、いかがわしい趣でもあったんでしょうね。。
>そういえば、ヤオイの栗本薫さんは三味線ひいてもいたような。。

その辺が江戸時代の(たぶん大阪の)庶民のパワーだったんでしょうね。
素朴な疑問ですみません。「ヤオイ」ってなんですか?


>以前、有機農法関係の卸を扱っている会社で仕事をしていたことがあって、そこの倉庫(体育館みたいな感じです)では、レゲエをガンガンにかけながら、お兄さんたちが荷降ろし、よりわけ、とかしてたんですね。私はそれを聴きながら、皆さんの昼食づくりをして(20人分くらい)、その後、午後はコンピュータ経理とかをしておりました。
>♪ン、タタ、ンタッ♪ であります。

gajiさんはいろんなお仕事なさっているんですね。そのバイタリティには脱帽です(少し分けてください)。


>ボブ・マーリーは私でも知ってました^^

私は名前だけ(でも聞けば「ああ、あれか」って分かるかもです)。


>> 糸井五郎の「オールナイト・ニッポン」とか那智・チャコの「パックイン・ミュージック」と>か…。落合恵子(レモンちゃん)や土居まさるはたしか文化放送(番組名は失念)でしたね。
>
>中島みゆきとか、坂本龍一とか、♪破れたハートを売り物にして〜のひととか。。(ン?これ、AMとFMとをごっちゃにしてるかもでつ。スミマセン)

私が深夜放送を熱心に聞いていたのは1966年から1970年代の中ごろまでです。中島みゆきや坂本龍一はもっと後ですね(たけしとか鶴瓶もやっていましたね。ときどき聞いておりました)。

>> (実はgajiさんの『人生の歴史』だったりして)
>
>(w

また戴けましたね(喜)。


>> 岩だらけの海岸でしたっけ?
>
>海岸というよりは、山ふところ、という感じのところで、川です。かなり絶壁っぽい雰囲気の川で、大歩危(とてもあぶない)ということからついた名前かな?と思うんですが。

吉野川の河岸でしたね。

>葛橋(かずらで編んだ吊り橋)というのが小歩危のほうにはかかっていて、歩くと揺れるんですね。それが「売り」みたいですけど、けっこう怖い吊り橋でした。

それは怖そうです(私、怖いの好きですけど…、gajiさんはその怖い吊り橋を渡ったんですね。もし葛が切れたら…なんてね)。


>はい^^ 心して、感謝の気持ちで拝聴するように致しますです。

余計なお世話だとは思いましたが嬉しいおことばを戴けてホッとしています。

>> またおもしろい音楽をご紹介ください(gajiさんのご紹介を楽しみにしているのです)。
>
>ハイデツ♪

ありがとうございます(さっそくご紹介いただいているようですね。後ほどいってみます)。

それでは、また。

1273 地質屋さん。 士籠@おけら 2003/10/17 08:40
13歳
地質屋さん、おはようございます。

>ちょっと忙しくて、ちゃんとお答えできなくてごめんなさい。
>ザリガニやフナの話は、始めると長くなってしまうので機会を見てやります。(これはむかし理科倶楽部というところでやっていたような内容です。)

いえいえ、私の方こそいきなり話を振ったりして申し訳ありませんでした。
理科倶楽部のお話、聞けなかったのは残念です。ええ、お答えはいつでも。長年不思議に思っていたことですからお話をうかがえるなんてうれしいです。

>でも、一時期、ニホンザリガニもアメリカザリガニも絶滅状態にあったので田んぼに復活してきているのは嬉しいことですね。
>カーソンやコルボーンの世界が現実となってきているだけにほっとする話題ではありました。

そうですよね。このあたりの田んぼにもいろいろな生き物が戻ってきているようです(この辺ではは自家用に米や野菜をつくっている方が多いので農薬の使用は減ってきているようです。戴きものの野菜も虫食いのものが多いですから)。

カーソンの話、中学校の英語の教科書でとりあげられています。

>SFネタに話が盛り上がっているようですが、私も大好きです。
>ゼラズニイやニーブン、ディックなどもいいですよね。
>個人的には、ジェイムズ・P・ホーガンが気に入っています。

私は本格派ではないので深いお話はおもちゃ箱に譲りますが、地質屋さんのあげられた作家はどれも好きです(内容をほとんど忘れてしまっているのでそのうち読み直そうと思っています)。

>日本の作家が出てきていないようですので少しご紹介をします。
>宇宙系では、光瀬龍さんの火星年代記シリーズがとっても良いですよ。光瀬龍さんは、萩尾望都さんのマンガ”百億の昼と千億の夜”の原作者で、ロン先生の虫眼鏡の作者でもあります。狩人蜂に興味のある方は必読です。

光瀬龍の『百億の昼と千億の夜』は読みました(とてもおもしろかったという記憶だけが残っています)。火星年代記シリーズは未読です(頭に入れておきます)。

>56億7千万年関連では、山田正紀さんも弥勒戦争を中心とする初期のものがお勧めです。他に”顔のない神々”というこのあいだタリバンが破壊したバーミヤンの2体の仏像を材に取ったものもあって楽しめます。

これおもしろそうですね。つぎに都内に出た折りには是非探してみます。

>ファンタジー系でムアコックなども好きです。

ファンタジー系はあまり読んでいないのです(ムアコックは名前だけは存じております)。

>それから、ローダンはいま294巻まで出ていますよ。
>栗本薫のグイン・サーガは92巻です。
>このあたりは、惰性でしょうかねぇ。私は好きではありません。

まだ続いていたのですか。いや私もさすがに飽きてしまって…(栗本薫の方ははなから興味がありませんでしたので、なんとも…ですが)。

日本のものは小松左京から入って、仕事柄ジュブナイルものの関連で筒井康隆や眉村卓を読み、途中から半村良にはまりました。


>それから、写真は好きに使ってください。
>そのうち理科倶楽部に出した冬の知床のなどを再アップしようと思っています。
>そのときはお知らせしますね。見てやってください。

ありがとうございます。それでは遠慮なく頂戴いたします。
でも地質屋さんの行動半径は大きいのですね。

それでは、また。

1272 帽子屋さん。 士籠@おけら 2003/10/17 08:39
13歳
帽子屋さん、おはようございます♪。

>> 私、小説も音楽に負けず劣らず無節操でなんでもありなんですが、SFやファンタジーは最近ご無沙汰です。「スカーレット・ウィザード」は知らないのです。
>
>あ、茅田砂湖という女流SF作家が書いたSFでち。中央公論新社から新書サイズで出ているのですが、結構売れていて面白いです。おなじく『デルフィニア戦記』なんかも面白いですよ〜♪

あっ、そうなんですか。今度本屋に行ったときに探してみます(でもこの辺の本屋にあるかなあ。町には小さな書店しかないんですよ)。

>う〜う〜
>恥ずかしい姿をお見せしてすみません。

いえいえ、問答有用での「この社会には貨幣とモノしかない」(こんな内容だったと思います)という帽子屋さんのおことばは頭にこびりついております。

それでは。

1271 うわぁ。 工藤猛 2003/10/17 08:20
それだったら。元気のいい朝には、ラジオ体操や
ロシアの火の鳥がいい。ハチャトリアンだっけ。
映画にしびれた。

わしゃ。朝から不機嫌だ。
ブッシュよ集金に来るではない。

1270 *** gaji 2003/10/17 07:08
接木的な曲でつ。

1269 kotiraha, gaji 2003/10/17 07:03
珍しく、朝です。

1268 半久さん。 士籠@おけら 2003/10/17 06:01
12歳
半久さん、おはようございます。

>SFというジャンルは、とりわけ穴が大きくて、アシモフは読んでないです(たぶん)。
>読書でも映画でも音楽でも、順番って結構大事だと思います。後発の作品には、先駆者のいいところを取り入れつつ、さらに練り上げたものがありますからね。

私が最初に読んだSFは『トリフィド時代』です(1968年ころ)。友人にもらったものです。それで創元推理文庫を知ったのだと思います。それまでは漱石とかカミュ、ドストエフスキーなどのごく普通の本や大江や柴田翔といったあの時代の定番ものしか読んでいなかったのです(その後も高橋和己や福永武彦、伊藤整…といった時代の流れから離れたわけではありませんが)。SFに関しては、続いて『地球幼年期の終わり』、ファウンデーション・シリーズを読み、その後火星シリーズ・金星シリーズ、レンズマン・シリーズ、スカイラーク・シリーズと進んでいって、ヴォークトやクラーク、ブラッドベリなんかといった順番だった気がします。その後は乱読ですね。「あらすじ」を見ておもしろそうなものを読むというスタイルですから読み落としもあれば、読んでは見たものの…というのも少なからずです。J.P.ホーガンかラリー・ニーブンあたりが転機で、その後はハインラインとカート・ヴォネガットのものが出たら買うといった感じでした。おもちゃ箱で話題になっている『華氏451度』『スラン』は読んでいません。『アル・ジャーノン…』は話題になりましたのでさすがに内容だけは知ってはいるものの読んでないのです。

カート・ヴォネガットは『プレイヤーズ・ピアノ』が最初でこれは最初難儀しました。感情移入ができなくて中盤までは我慢しながら読んだのですが、不思議なことにその後は引き込まれるような感じで、読み終わったときにはヴォネガットのファンになっていました。

>それとは、ずれますが、中島みゆきさんの『時代』。初めて聞いたのが薬師丸ひろ子嬢のカバーでした。おかげで、本家の方に違和感が生まれてしまい、みゆきファンのお怒りを買ったことが^^
最初に聞いたものの影響ってたしかにありますね。私の場合、『なごり雪』はイルカのものよりかぐや姫の方が好きなのに『海岸通り』は風のものよりイルカの方がいい。

中島みゆきはほぼリアルタイムで聞きました。『時代』はなにかの音楽祭(記憶が曖昧です)でグランプリをとった曲ですよね。デビュー曲はなんでしたか(『アザミ嬢のララバイ』とどっちが先なんだろう…)。

>そういう読み方がほんとはいいのでしょうね。私は、楽屋話的なことに気を取られる癖があるようです。この作家は、どういう人間で、どういう思想地図の基に書いているのだろうかとか。

逆にいえば半久さんのような楽しみ方を私が知らないということでもありますね。無意識のうちに私も何かにこだわって読んでいるのだろうとは思います(設定が不自然だったりしても描かれた人間に共感できればOKとか…)。


>まったくです。血湧き肉躍る物語を否定することはありませんよね^^

血湧き肉躍るといえばラドラムですね、私の場合(文庫本はたぶん全部読みました)。

SFから離れたあとはミステリー、サスペンス、ハードボイルド、スパイ、…なんでも状態です。お気に入りをあげれば、まずはフリーマントル。あとはレン・デイトン、ジョン・ガードナー、レイモンド・チャンドラー、キース・ピータースン、ジョナサン・ケラーマン、クレイグ・トーマス、クイネル…。アーヴィングも好きですね(『ホテル・ニューハンプシャー』は映画もよかった)。

なんだかこだわりも節操も何もありませんね(なんせ自称ノンセクト・フリーラジカル。過激なくせになんにでもくっつきます)。


>年季が入ってますね。日本ファルコムのファンでしたか。私が、清水の舞台から飛び降りるつもりで初めて買ったパソコンは、X68000でした。中古でも高かったです。ファルコムさんはX68000を、ほとんど相手にしてくれなかった記憶があります。

X68000ですか。CPUはマックと同じですよね。FM−7(FM−8)は6809を二つ積んでいたんですよ(ご存知でした?)。パソコン初期のころ、Z80が主流(NECやシャープ)でCPUの違うFM−7は異端児だったのでソフトが少なくて泣いていました。

そのころのファルコムのソフトはアセンブラで作られていたんじゃないでしょうか。だから80系から68系への移植は大変だったのでしょう。

(FM−7の話に戻りますが)68系のアセンブリ言語は80系にくらべて素直でしたから(8ビットCPUのくせに2つのアキュームレータを連結して16ビットレジスタとして使えた)初心者の私でも比較的スムーズに入っていけました(16ビットの時代になっても68000は広大なメモリ空間をリニアにアクセスできたのに8080はいちいちページ切り替えしないと駄目だったり2バイト数値が下位バイト+上位バイトであらわされたりでいまいち気に入りませんでした。でも結局68系は主流になれずじまいでしたね。だって初代マックは高嶺(高値?)の花でしたし、その後もね…。X68000はそれなりの歴史をつくったマシンだったと思います。でもなんでシャープは80系から68系に移ったわけですが、X68000はそれなりの歴史を創ったマシンだったと私は思います。富士通は逆に80系に走ったもののPC−9801の前に討ち死にしてしまいました)。

ザナドゥはPC−8801の移植版で、結局FM−7とのおつきあいもそこまで、私はPC−9801Fに転びました(日本語ワープロ「松」とdBASEIIの魅力には勝てませんよ――仕事ではいまだに「松」(Ver.6)とdBXLを使っています)。でもその後はEPSONの互換機で通しましたから天の邪鬼精神は死せずといったところでしょう。

>待望の移植が「ワンダラーズ・フロム・イース」でしたか(あいまい)。アクション性がやたら高く、私はクリアできませんでした(泣)。

あのころのファルコムものはみなそうでしたね(そのために私はジョイパッドを何個買ったか…)。特にイースIII(ワンダラーズ・フロム・イース)はかがんだりジャンプしたり剣を振り回したりとそれまでの体当たりアクション・水平方向ものとは毛色が違っていたので最初は違和感がありました。

>その内に、海外RPGの魅力に惹かれるようになり、ファルコムを気に掛けなくなりました。『ロード・モナーク』や『ブランディッシュ』は、後に体験版だけをやりました。パズル性が高いんですよね、ファルコムのゲームって。あと、親切設計なのも売りでした。「海外ゲームは大味だが、斬新なアイディアが搭載される。対して日本のゲームは、ユーザーフレンドリーだが小粒なものが多い」といった比較が、当時はなされていました。

ファルコムのものはオール・マシン語でサクサク動くっていうのも好きだった理由です。パズル性が高いのも私の趣味に一致します。謎解きとパズル性と、俊敏で頭を使ったアクション、このあたりがファルコム・ファンが多い理由ではないですか(後述のように音楽も魅力のひとつですが)。

>『ダイナソア』なんかもありましたよね。ファルコムにしては暗いゲームだと言われてましたっけ。

これは私の趣味に合いませんでした(「ソーサリアン」は大丈夫でした)。

>『イース』は、音楽面での評価も界隈では高かったですよね。VIが出てるのですか。息が長いですね〜。

イースに限らずファルコムのゲームは音楽がいいですね。甥っ子なんか音楽CDだけ買ってゲームは私のところで済ますんですよ(お気に入りのZwei!!とヴァンテージ・マスターシリーズは自分で買いましたが)。

イースVIはインストールして最初にセーブできるところまでやりました。のめり込むと時間を忘れてプレイしてしまいますのでもう少し余裕ができるまで中断です(ファルコム初の3DゲームですがHDDを1.1GBも占領してしまうのは痛い)。

ファルコムのゲームはおまけがついてくるんですよね。イースVIには『イース大全集』(8801版のイースI・II・IIIとSFC版のIV・VをエミュレータでWindows上で動くようにしたもの)と『イース・スペシャル・コレクション』というDVDビデオがついてきて、通販特典として『イース・スペシャル・コレクション』という音楽CDがついてきました(私も半分はおまけがお目当てです)。10月27日発売だったんですがファルコム通販分は完売のようです。

>>ヒゲナガカワトビケラの幼虫はなぜかわかりませんが「ゴールター」といいます)。
>
>「ゴールター」って、なんかカクイー^^。

こういうのは土地によって呼び名が違うんですよね。


>士籠さんの人生にも、物語がありますね。お父上はどんな作品を作られていたのでしょうか。
>私の母方の祖父も木工職人でした。漆器とかこけしとかを作っていました。父は内装専門の木工大工でした。私はというとそういうのは継がずに、あっちへふらふらこっちへふらふらの親不孝者なのでした^^・・・。

そうですね。徴兵される前のしばらくの時期、実家を離れていたことは聞かされていましたが、そのころ何をしていたのかは全然知りませんでした。私が子供のころ、毎晩寝る前に父は自分の経験をいろいろ話してくれましたがそのことだけは話してくれなかったのです(父なりの考えがあったのでしょう)。

作品などという大層なものは私の記憶する限り作っていないと思います。要するに便利屋さんだったのです。一応市内のある家具屋の専属ではあったのですがそれだけでは食べていけませんから木工品ならなんでも引き受けて作っていました(家具と建具が主でしたけれど)。家具類は今でも市内の旧家などには残っているようです(父の葬儀のときにそういう話を聞きました)。


>なるほど。で、その要素間の「意識の移行」でしたっけ、士籠さんはそれを、それこそ意識的・自覚的に出来るお方ではなかろうかと、失礼ながら思います。そういう方はさほど感情に流されずに、意識的に文章をコントロール出来ると、勝手に考えています。それは、罵倒表現に頼らずともチキンと意見が言えるということでもあります。

それは買いかぶりというものです。自分が短気であることを自覚していましたから「いつもニコニコ能天気に」というのが子どものころからの習い性になってしまっただけのことです。

いずれにしても人間は一人一人個性があって育ってきた環境も違うわけですからそんなに簡単に理解しあえるはずがない。理解と誤解の繰り返しだと思うのです。それでも私は人間が争いを繰り返しながらも社会を形成して生きてきたということを重く見たいと思います。そういう意味では私はオポチュニストです(人間の Common Sense を信用しているんですよ)。

>わおっ、gajiさん=かぐや姫説。いいですね^^ でも、やっぱり御門役は士籠さんなのでしょうか(気が気じゃない)。私はせいぜい中納言かな(自嘲気味)。

いや私はどちらでも構いませんよ。半久さん、うまくロールプレイしてください(半久さんの持ち味で攻めれば楽しくいけそうですよ)。私は自然体で行きます(これしかできないので…。悲しいけれど)。


それでは、また。

1267 Re:「深夜放送」 tpkn@happers' delight 2003/10/17 02:40
男性 会社員 10歳以下 A型 京都府
> 「頭脳警察」といういい感じのグループが好きだったが

さすが元サヨク! 
「世界革命戦争宣言」「赤軍兵士の詩」入りの幻のファースト・アルバム、いまそのへんのレコ屋でCDで売ってますよ!

1265 ** gaji 2003/10/17 01:55

1264 またしても、ダメポ。。。 gaji 2003/10/17 01:22

  ∧ヘヘ┐
  (´Д`;ゞ >>ドウモシミマセン
    ∨)
    ((
  ┌ヘヘ∧
  ゞ;´Д`)>>スミマセンデチタ
  (  八)
    〉 〉
  ∧ヘヘ┐
  (´Д`;ゞ、  コノトオリデチ
    ノノZ乙


_∧_∧
 |(*゚−゚)| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~| ♪た〜とえ せーかいが〜空からお〜ちても〜     
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄

1263 ふみかタン、おつかれさまです。わんちゃんをどうぞ♪(間違い・もう一度) gaji 2003/10/17 01:16

1262 ふみかタン、おつかれさまです。わんちゃんをどうぞ♪ gaji 2003/10/17 01:10

1261 おこさんが、 gaji 2003/10/17 00:36
>最近ようやく「普通」の
世間並みのメジャーヒット作にも多少の興味を示し
はじめたのでほっとしている。

ホッとしてらっしゃるお気持ち分かります♪ でも、
「子供=世間」だとしたら、どこか、かなしいですよ。

私の子供は「世間」ではないでつ♪(半分くらいは重なっていますけど♪)

>はーどロックを
この年で聞くと「うるさく、おちつかない」音の連鎖に
変わっている。感覚のなんとうつろいやすさよ。

お察しします。でも、たまにはいいデスヨ♪

1260 そういえば、まーさん gaji 2003/10/17 00:24
歩き方(行進?)

いつだったかどこかで話題でしたね。

で、最近気づいたんですけど、盆踊りとか日本舞踊では、手と足は同方向ですよ。(ちょっと仕草として試してみたんです^^というか、実際にしてみないと分からない、にぶい、ものですから。。 **音頭etc。。ほぼ、手と足が一緒です。昔の絵もそうでした。学徒出陣の行進の場合、どうだったのかな。。。と、ちょっと気になってしまい、写真を幾つか見たのですが、雨の日のことでしたし、なんとも。。。)

1259 gaji 2003/10/17 00:08
グノーのアヴェ・マリア
(音あり、注意です)

ここまでキンコンカンしないほうが、、演奏的にはもう少し静かな感じが好みですけど、「曲」が好き。。

1258 「深夜放送」 工藤猛 2003/10/16 11:16
那智ちゃこファンだった。
糸井は前の世代という感じで
落合恵子は年下の世代で
土井まさるはうるさいという雰囲気だった。

「頭脳警察」といういい感じのグループが好きだったが
友人らには評判悪かった。
長女が小さいころ子守しながら聞いていた。
妻は「うるさい。騒音だ。」と拒否していたが
幼子は自然に聞いていた。もちろん他の遊びをしながら。
いまでも娘は弱小プロダクションのロック系だ。
歌詞を読むとおどろおどろし系やら、さわやか系やら
パープリン系やら玉石混交だ。最近ようやく「普通」の
世間並みのメジャーヒット作にも多少の興味を示し
はじめたのでほっとしている。はーどロックを
この年で聞くと「うるさく、おちつかない」音の連鎖に
変わっている。感覚のなんとうつろいやすさよ。
受容能力が狭まっている。穏やかなのがいい。
(闘いは激しいほうを今でも好んでいる。)

10代のころ読んだ「少女漫画(おめめぱちくり、SEXなし)」
も40代になってもそれなりに読めると妻がのたまわっていた。

少女よ、永遠なれ。
(おとこよ、むりして牙を研げ。明日には必要になる。)

1257 Re:gajiさん、まーさん。 まーさん@はらぺこ中 2003/10/16 00:12
自営業 10歳以下
まいど!まーさんでおます。

> まーさん、まいど!。

はいはーい。士籠さん、まいどでございます。

> >詳しい方教えてくだされ。
> >日本の音階とドレミの輸入、行進の仕方(歩き方)、五線譜、三線・・・
> >知らなかった事が多すぎて恥いるばかり。
>
> よくばりですねえ(私も「そんなもん、しらん、わからん。♪ランラン」です)。

知らなかった事、思いもしなかった事、考えが及ばなかった事。
『何年人間をやってきたのだろう』と自責の念がドーンと肩にかぶさってきて「うっ、重い」ってことになりますので、そうなりかけた時に私は「しらん、わからん、ランランラン♪」と口にする事にしています。
つまりは、いーかげんなんです、うふふ。

> 『平凡社CD-ROM《世界大百科事典》』や『学生の音楽辞典』(音楽之友社)によりますと、

どエライもん持ってはりますなぁ。平凡社は「平凡パンチ」しか覚えていない(なさけなぁ)。

> 洋楽(キリシタン音楽)は室町末期にキリスト教とともに伝来し,日本人もそれを抵抗なく受け入れたが、キリシタン弾圧や鎖国によって影をひそめてしまった。しかし賛美歌であるオラショはかくれキリシタンによって歌いつがれてきた。

やっぱり賛美歌でしたか。オラショはどこかで話題になっていたような気がしますが、なんで抵抗なく受け入れたんでしょうね。歌が一般的ではなかったのでしょうかね。で、ものめずらしもあって(もちろん向こうの言葉でしょうし)受け入れたのかなぁ。

> 中国の三弦が琉球に入って三線(さんしん)となる。これが室町時代後期に本土に伝えられ、琵琶法師たちや楽器職人、皮職人たちが協力して大改造をおこなってできたのが三味線である。三味線が現在のような形で完成したのは江戸時代であるらしい。現在沖縄で使われている三線は三味線が琉球に逆輸入され改造されたものである。また、弓を用いるヨーロッパの弦楽器に刺激を受けて三味線を改良した胡弓が作られた(江戸時代?)。

ふむふむ、沖縄の三線は日本からの輸入品だった。で、それを改良して(蛇革使用)使い出した。音階は南方のものに近いと。

> 雅楽は大きく分けて3種類ある。
> (1)大陸文化が輸入される以前からおこなわれていた儀式音楽で、御神楽、東遊び、久米舞などの声楽中心の音楽。伝承歌謡のほかに即興歌謡も多く行われた。楽器は主として伴奏に用いられ、弦楽器には5弦の小型の琴があった。(弥生時代以前?)
> (2)輸入された様式である唐楽と高麗楽(こまがく)およびそれを伴奏とする舞踏を組み合わせた舞楽。(弥生時代〜奈良時代?)
> (3)平安時代につくり出された声楽。催馬楽(さいばら)と朗詠の二種類がある。
>
> なお、現在行われている雅楽の核心をなしているのは(2)の舞楽だそうです。

大阪に「天王寺」というところがあります。四天王寺ってお寺(聖徳太子さんで有名)があるのです。そこで最近は一般人が雅楽を練習しているのだそうです(先日、テレビで言ってました)。なんでもむかーし、雅楽は二つの流派(京都と奈良って言うたか、南北朝って言うたか、失念、すんません)が有名だったそうです。で、東京(江戸)へ雅楽隊も行く事になった時、どちらの派も人が居なくて「えらいこっちゃ」となった時に、ほそぼそと続いていた四天王寺派が行く事になったとか。
うろ覚えなので話百分の一ぐらいで読んでくださいね、うふふ。

> 音階についてはおおざっぱなところだけ。日本の音階には4種あって、。
> (1)律音階―日本全国の交通の不便なところに分布している。したがってこの音階が一番古いと思われる。
> (2)沖縄(琉球)音階―沖永良部島以南の民謡にだけみられる。律音階よりも新しい。東南アジアやメラネシア、ポリネシアではこの音階で歌う人々が多い。
> (3)民謡音階―今の日本民謡の主流になっているが奄美諸島では少なく徳之島までである。沖永良部島以南ではほとんどみられない。またこの音階で追分のように自由なリズムで歌う民謡がモンゴルやチベットにはたくさんあり、朝鮮にもみられる。
> (4)都節(みやこぶし)音階―中世末から近世初めにかけてできたもの。もっとも新しい。

しかし、よう調べてくださいましたなぁ。お世話かけました(ぺこぺこ)。
士籠さんは「根が真面目」な方なんですねぇ。私とはおーちがい。
私は「根が曲がっている」のです。何でも斜に見てしまうようです。

また、よろしくお願いしますね。
ではでは
失礼しました。

1256 Re:ラブレターとか恋文について gaji 2003/10/15 22:36
男性 70歳以上

> 最近くどくのは妻だけだ。
> くどく内容がずいぶん独身のころとは違う。
> 男が女の気をひくためにくどくのではなく
> 人間同士が生き方の根幹みたいんものを共有したくて
> くどいているような気がする。
>
> くどく
> くどい
> わずらわしい
> (うーーん、なんなのよーー。どうにもならないことは
>  いつまでたっても、どうにもならんのよ。ばかたれ。)
> とりあえず、まやかしでも、いっとき安心する効果で
> かりそめに、おっぱいでものんでるか。うっとおしい。
>
> 個別の家庭ではそれでもいいが、混乱する混迷する時代には
> まなじりをけっして、からげんきをだして、はずかしがらずに
> 柄にもなく真剣勝負していい。
>
> 女房に今現在恋文を書くとしたら
> どんな顔して私は「こいごころ」を表現するのだろう。
> 一匹の雄としてか。
> 父親としてか。
> そいとげたい半身の一部への共感からか。(ギリシャ神話から)
>      (はんみ)         (古事記からかも)
> 20年以上にわたるながーーい年月にわざわいされ又は
> 祝福されて「ごった煮」になって複合融合体になっている。
> 切り離されるのはなじみすぎて愛憎まるごとでつらくなる。
>
> 妻の要望は、時と場合により
> 強い頼りになる稼ぎの多い「男」であったり
> 己をいたわってくれるやさしい純情ないちずな「おとこ」で
> あったり
> お茶が飲みたいときには雰囲気で入れてくれる世話を焼く
> かゆいところに手が届く「ありえない」男であったりと
> 変幻万化している。(当たり前だろうな)
>
> 夫の要望は。
> やさしいなんでもかなえてくれる母親がわりで
> 「娼婦」のように妖艶で、かつ
> 陽気で賢くひかえめで気品ありかつ
> 強靭な強さを内に秘めて欲しいーーーー。
> (おとといおいでといわれるわ。鼻で笑われるのならまだしも。
>  さげすみの「まなざし」で氷の女王様に変身しかねないわ。)
> (ふむ、さわらぬ神にたたりなし。奉るにしくはないという
>  いいかたをするから喧嘩・言い争いになる。すなおに
>  ゴリョナンしているに限る。この場合には「ばぁーーか」とい
>  う変身直前のまかふしぎな凶暴さとやさしさ慈愛のまざった
>  対応になる。どちらの方向にも行く。離婚にも継続にもゆく
>  サスペンスがある。私の家庭では妻がより我慢し、わたくしの
>  都合にあわしてくれている。頭があがらん。感謝している。
>  長年の修練でたまには妻が飲みたいときにお茶の葉を
>  調整して濃い目や薄めのお茶を出すタイミングは知っている。
>  友達に、三回ほど結婚式のお祝い金をだしたが、
>  三回とも友人の目から見ると姿かたちや年齢は違うが
>  雰囲気は同じなんだ。いいかげんあきらめてなじむか
>  独身を通せ。人のことはよくわからん。)


工藤さん、くどい、くどうさん♪
おくさまに対して注文多杉かもデツ。(w

ごちそうさまでした♪

1255 Re:gajiさん、まーさん。 gaji 2003/10/15 22:24
男性 70歳以上
> そういえば、ラジオをよく聞いていらっしゃるとおっしゃっていましたね(私のところラジオ駄目なんですよ。以前住んでいたところはまだよかったのですが、今いるところは山のすぐそばであるためか受信状態がとても悪くてAMはすぐに同調がはずれてしまいます。FMはモノラルでなんとか聞ける程度です。テレビはCATVで共同受信しているので東京と同じチャンネルに加えてローカルTV局や衛星放送、BSデジタルも受信できるのですが)。

うちは、ここ数カ月(お盆のあたりから)TVがダメなんですよね。突然、プッツンしちゃったんです(ちょっと地震があってTVをつけていたら、その途中で急にプッツン。なぜか、タイマー予約のところが点滅しはじめ、以来うんともすんとも。今年の春に息子がプレゼントしてくれた新しいものなんですが)。

> 常磐津は浄瑠璃の流れを汲むものなんですね。

> 日立デジタル平凡社『平凡社CD-ROM《世界大百科事典》』の「常磐津節」の項の要約
> ------------
> 豊後系浄瑠璃(豊後節)のうち,いわゆる豊後三流の一で江戸の歌舞伎音楽として発達した。1734‐37年(享保19‐元文2)ころ江戸で一世を風靡(ふうび)したが、風紀を乱したという理由で全面的に禁止された。流祖宮古路豊後掾は帰京してしまうが,門弟のうち,豊後掾の養子となった宮古路文字太夫が豊後節にくふうを加えて一流を創始した。その後、常磐津文字太夫を名のり,志妻,小文字両太夫,三味線初世佐々木市蔵を連れて中村座に出演,ここに常磐津節が成立した。
> ------------


なんか、いかがわしい趣でもあったんでしょうね。。
そういえば、ヤオイの栗本薫さんは三味線ひいてもいたような。。

> >レゲーのリズムは、肉体労働のときなど励まされる感じがしましたよ(3拍子といった優雅さとは対極にあるのかもしれません)。私にとってのTPOによるのかもしれませんが、。

> その感覚、なんとなく分かるような気がします(ワルツのリズムで食器洗ったら流しの中が皿や茶わんのかけらだらけになりそうです)。

以前、有機農法関係の卸を扱っている会社で仕事をしていたことがあって、そこの倉庫(体育館みたいな感じです)では、レゲエをガンガンにかけながら、お兄さんたちが荷降ろし、よりわけ、とかしてたんですね。私はそれを聴きながら、皆さんの昼食づくりをして(20人分くらい)、その後、午後はコンピュータ経理とかをしておりました。
♪ン、タタ、ンタッ♪ であります。

> 日立デジタル平凡社『平凡社CD-ROM《世界大百科事典》』の「レゲエ」の項から
> ------------
> カリブ海のジャマイカで興った新しい大衆音楽。伝統的な黒人のダンス音楽に,アメリカのソウル・ミュージックなどの影響が加わって,1960年代後半に形成された。ボブ・マーリー Bob Marley(1945‐81)を中心としたザ・ウェーラーズ The Wailers(のちにボブ・マーリー・アンド・ザ・ウェーラーズ)のアルバム《キャッチ・ア・ファイア Catch A Fire》が作られた72年をもって,レゲエが一定の音楽的成熟に達した年とみてよいだろう。そのころにはアメリカのポピュラー音楽にもレゲエの影響を取り入れたものが現れ始め,イギリスのロック・ギター奏者エリック・クラプトン Eric Clapton(1945‐ )がマーリーの作品《アイ・ショット・ザ・シェリフ I Shot The Sheriff》を取り上げたのがきっかけとなって,アメリカとヨーロッパでのマーリーの人気が急上昇し,レゲエは国際的に注目されるようになった。
> ------------


ボブ・マーリーは私でも知ってました^^

> >そういえば、たしかニッポン放送の深夜放送をときどき聞いていましたよ。

> 糸井五郎の「オールナイト・ニッポン」とか那智・チャコの「パックイン・ミュージック」とか…。落合恵子(レモンちゃん)や土居まさるはたしか文化放送(番組名は失念)でしたね。

中島みゆきとか、坂本龍一とか、♪破れたハートを売り物にして〜のひととか。。(ン?これ、AMとFMとをごっちゃにしてるかもでつ。スミマセン)

> (実はgajiさんの『人生の歴史』だったりして)

(w

> >おおぼけ・こぼけ。(←これは、四国の徳島県だったかの観光地にあった地名)で、すみませんデス。

> 岩だらけの海岸でしたっけ?

海岸というよりは、山ふところ、という感じのところで、川です。かなり絶壁っぽい雰囲気の川で、大歩危(とてもあぶない)ということからついた名前かな?と思うんですが。

葛橋(かずらで編んだ吊り橋)というのが小歩危のほうにはかかっていて、歩くと揺れるんですね。それが「売り」みたいですけど、けっこう怖い吊り橋でした。

> gajiさん。ご存知かどうか分からないのですが、MIDIは本来ちゃんとしたMIDI音源で聞くべきもので、WindowsのMIDIは疑似的なものらしいです。だから音質についてはおっしゃるようにあまりぜいたくはいえないのです。それにMIDIファイルのデータをつくるのには結構な手間ひまと投資が必要なようですよ。ですから他人様がつくってくださったMIDIデータをただで利用させて戴くときにはまずは感謝の気持ちが大切だと私は思っております。というわけで、不満は心の中でPCに向かって…。いいと思ったら大きな声で宣伝するということを私はこころがけております(えらそうなことをいって申し訳ありません)。

はい^^ 心して、感謝の気持ちで拝聴するように致しますです。

> またおもしろい音楽をご紹介ください(gajiさんのご紹介を楽しみにしているのです)。

ハイデツ♪

1254 Re:おはようさんです2 gaji 2003/10/15 21:49
男性 70歳以上
>

> >おおぼけ・こぼけ。

懐かしいです。行ったのはたしか息子の中学の卒業式を挟んだ数日でしたから(毎朝「ちゃんと起きてる?」電話を入れてたので、少しうるさがられました^^「いま、朝ご飯作ってるとこなんだから、邪魔しないでよ!」って)、3月中旬頃だったですけど、桜が満開でした。

> 初めて買った記念切手が↑でした。大歩危・小歩危の風景だったよな記憶があります(確率80%)。これをきっかけに、いっとき「紙の宝石」と言われる、掌の芸術品に魅了されていましたっけ。

男の子(ひと?)って、蒐集趣味がありますよね。私の場合、なぜか捨てる趣味(w
あ、でも女の人でもイメルダ夫人は靴をデパートの靴売り場みたいにたくさん持っていましたね。話が頓珍漢っぽくって謝謝でつ。

1253 ごめんなさい 地質屋 2003/10/15 16:59
士龍さん、こんにちは。

ちょっと忙しくて、ちゃんとお答えできなくてごめんなさい。
ザリガニやフナの話は、始めると長くなってしまうので機会を見てやります。(これはむかし理科倶楽部というところでやっていたような内容です。)
でも、一時期、ニホンザリガニもアメリカザリガニも絶滅状態にあったので田んぼに復活してきているのは嬉しいことですね。
カーソンやコルボーンの世界が現実となってきているだけにほっとする話題ではありました。
ありがとうございます。

SFネタに話が盛り上がっているようですが、私も大好きです。
ゼラズニイやニーブン、ディックなどもいいですよね。
個人的には、ジェイムズ・P・ホーガンが気に入っています。

日本の作家が出てきていないようですので少しご紹介をします。
宇宙系では、光瀬龍さんの火星年代記シリーズがとっても良いですよ。光瀬龍さんは、萩尾望都さんのマンガ”百億の昼と千億の夜”の原作者で、ロン先生の虫眼鏡の作者でもあります。狩人蜂に興味のある方は必読です。
56億7千万年関連では、山田正紀さんも弥勒戦争を中心とする初期のものがお勧めです。他に”顔のない神々”というこのあいだタリバンが破壊したバーミヤンの2体の仏像を材に取ったものもあって楽しめます。

ファンタジー系でムアコックなども好きです。

それから、ローダンはいま294巻まで出ていますよ。
栗本薫のグイン・サーガは92巻です。
このあたりは、惰性でしょうかねぇ。私は好きではありません。

それから、写真は好きに使ってください。
そのうち理科倶楽部に出した冬の知床のなどを再アップしようと思っています。
そのときはお知らせしますね。見てやってください。

まずはご挨拶まで。

地質屋拝


1252 Re:結局 帽子屋 2003/10/15 13:03
士龍さま、こんにちわ〜♪

> >追伸:「スカーレット・ウィザード」とかのファンでしょうか?士龍様
>
> 私、小説も音楽に負けず劣らず無節操でなんでもありなんですが、SFやファンタジーは最近ご無沙汰です。「スカーレット・ウィザード」は知らないのです。

あ、茅田砂湖という女流SF作家が書いたSFでち。中央公論新社から新書サイズで出ているのですが、結構売れていて面白いです。おなじく『デルフィニア戦記』なんかも面白いですよ〜♪

> おもちゃ箱の帽子屋さんの書き込みはすごいですね。私は何派でもありませんがしいていえば三浦派です(日本の言語学は日本語に即すべし。ただしソシュールのすばらしい分析の成果は敬意をもって批判的に摂取すべし。三浦の立場は、特殊と普遍に常に留意せよということだと理解しています)。

う〜う〜
恥ずかしい姿をお見せしてすみません。

1251 ラブレターとか恋文について 工藤猛 2003/10/15 12:12
最近くどくのは妻だけだ。
くどく内容がずいぶん独身のころとは違う。
男が女の気をひくためにくどくのではなく
人間同士が生き方の根幹みたいんものを共有したくて
くどいているような気がする。

くどく
くどい
わずらわしい
(うーーん、なんなのよーー。どうにもならないことは
 いつまでたっても、どうにもならんのよ。ばかたれ。)
とりあえず、まやかしでも、いっとき安心する効果で
かりそめに、おっぱいでものんでるか。うっとおしい。

個別の家庭ではそれでもいいが、混乱する混迷する時代には
まなじりをけっして、からげんきをだして、はずかしがらずに
柄にもなく真剣勝負していい。

女房に今現在恋文を書くとしたら
どんな顔して私は「こいごころ」を表現するのだろう。
一匹の雄としてか。
父親としてか。
そいとげたい半身の一部への共感からか。(ギリシャ神話から)
     (はんみ)         (古事記からかも)
20年以上にわたるながーーい年月にわざわいされ又は
祝福されて「ごった煮」になって複合融合体になっている。
切り離されるのはなじみすぎて愛憎まるごとでつらくなる。

妻の要望は、時と場合により
強い頼りになる稼ぎの多い「男」であったり
己をいたわってくれるやさしい純情ないちずな「おとこ」で
あったり
お茶が飲みたいときには雰囲気で入れてくれる世話を焼く
かゆいところに手が届く「ありえない」男であったりと
変幻万化している。(当たり前だろうな)

夫の要望は。
やさしいなんでもかなえてくれる母親がわりで
「娼婦」のように妖艶で、かつ
陽気で賢くひかえめで気品ありかつ
強靭な強さを内に秘めて欲しいーーーー。
(おとといおいでといわれるわ。鼻で笑われるのならまだしも。
 さげすみの「まなざし」で氷の女王様に変身しかねないわ。)
(ふむ、さわらぬ神にたたりなし。奉るにしくはないという
 いいかたをするから喧嘩・言い争いになる。すなおに
 ゴリョナンしているに限る。この場合には「ばぁーーか」とい
 う変身直前のまかふしぎな凶暴さとやさしさ慈愛のまざった
 対応になる。どちらの方向にも行く。離婚にも継続にもゆく
 サスペンスがある。私の家庭では妻がより我慢し、わたくしの
 都合にあわしてくれている。頭があがらん。感謝している。
 長年の修練でたまには妻が飲みたいときにお茶の葉を
 調整して濃い目や薄めのお茶を出すタイミングは知っている。
 友達に、三回ほど結婚式のお祝い金をだしたが、
 三回とも友人の目から見ると姿かたちや年齢は違うが
 雰囲気は同じなんだ。いいかげんあきらめてなじむか
 独身を通せ。人のことはよくわからん。)


1250 gajiさん、まーさん。 士籠@おけら 2003/10/15 09:13
11歳
gajiさん、おはようございます。

>#1240
>私が眠っているあいだに、妖精が出没してくださってますので、いろんなことがあるんですよ。。(←妄想です)

そうですね。gajiさんがおやすみになっているときやお出かけなさっているときにその妖精さんがいたずらをしているのかもしれません(gajiさんの代わりにお相手してくれてたりして…)。

>常磐津は、あえて聴くというわけではなくて、ラジヲつけっぱなしの場合、いろんな音が聞こえてきますよね。そのひとつなんですけど、これはこれで面白い。。という感じです。常磐津のMIDI探してみたんですが、なかなかありません。チチントンシャン♪

そういえば、ラジオをよく聞いていらっしゃるとおっしゃっていましたね(私のところラジオ駄目なんですよ。以前住んでいたところはまだよかったのですが、今いるところは山のすぐそばであるためか受信状態がとても悪くてAMはすぐに同調がはずれてしまいます。FMはモノラルでなんとか聞ける程度です。テレビはCATVで共同受信しているので東京と同じチャンネルに加えてローカルTV局や衛星放送、BSデジタルも受信できるのですが)。

常磐津は浄瑠璃の流れを汲むものなんですね。

日立デジタル平凡社『平凡社CD-ROM《世界大百科事典》』の「常磐津節」の項の要約
------------
豊後系浄瑠璃(豊後節)のうち,いわゆる豊後三流の一で江戸の歌舞伎音楽として発達した。1734‐37年(享保19‐元文2)ころ江戸で一世を風靡(ふうび)したが、風紀を乱したという理由で全面的に禁止された。流祖宮古路豊後掾は帰京してしまうが,門弟のうち,豊後掾の養子となった宮古路文字太夫が豊後節にくふうを加えて一流を創始した。その後、常磐津文字太夫を名のり,志妻,小文字両太夫,三味線初世佐々木市蔵を連れて中村座に出演,ここに常磐津節が成立した。
------------

>レゲーのリズムは、肉体労働のときなど励まされる感じがしましたよ(3拍子といった優雅さとは対極にあるのかもしれません)。私にとってのTPOによるのかもしれませんが、。

その感覚、なんとなく分かるような気がします(ワルツのリズムで食器洗ったら流しの中が皿や茶わんのかけらだらけになりそうです)。

日立デジタル平凡社『平凡社CD-ROM《世界大百科事典》』の「レゲエ」の項から
------------
カリブ海のジャマイカで興った新しい大衆音楽。伝統的な黒人のダンス音楽に,アメリカのソウル・ミュージックなどの影響が加わって,1960年代後半に形成された。ボブ・マーリー Bob Marley(1945‐81)を中心としたザ・ウェーラーズ The Wailers(のちにボブ・マーリー・アンド・ザ・ウェーラーズ)のアルバム《キャッチ・ア・ファイア Catch A Fire》が作られた72年をもって,レゲエが一定の音楽的成熟に達した年とみてよいだろう。そのころにはアメリカのポピュラー音楽にもレゲエの影響を取り入れたものが現れ始め,イギリスのロック・ギター奏者エリック・クラプトン Eric Clapton(1945‐ )がマーリーの作品《アイ・ショット・ザ・シェリフ I Shot The Sheriff》を取り上げたのがきっかけとなって,アメリカとヨーロッパでのマーリーの人気が急上昇し,レゲエは国際的に注目されるようになった。
------------

>情けないことに、音としての曲は知っているかもなのですが、名前が分からないんです(おそらく曲を聴けばほとんど知っているのでしょうけれど―音としての耳の記憶―)。

そうですよね。自分の気に入ったものやレコードやCDを買ったものならそれなりに記憶に残りますけれど(それでも曲名を忘れてしまうものもあります。私も度忘れなんてしょっちゅうです。そのたびにレコードやCD、テープを引っ張り出しています)。

>そういえば、たしかニッポン放送の深夜放送をときどき聞いていましたよ。

糸井五郎の「オールナイト・ニッポン」とか那智・チャコの「パックイン・ミュージック」とか…。落合恵子(レモンちゃん)や土居まさるはたしか文化放送(番組名は失念)でしたね。

>うーーーん、じつは、私にもよく分からないんです。
>「歴史的なこと」って、どういう意味があっていったのか、、。
>(すみません、思い出したら、また。――きっとあまり難しいことではなくて、、のことだと思うんですが。)

(実はgajiさんの『人生の歴史』だったりして)

>おおぼけ・こぼけ。(←これは、四国の徳島県だったかの観光地にあった地名)で、すみませんデス。

岩だらけの海岸でしたっけ?


>#1236
>
>じっと我慢のアル美のにのアダージョです。音ひど杉というのは贅沢かもでつね。。私、弾けないですし。。。
>http://www.kt.rim.or.jp/~moclin/data/al_adagi.mid

>>JESTYさんの、、
>とこは、なんとなく親しめるというか、好きなんですよ。(でも、いかにも、、でしかないのですが。。)、、、(゜゜;)バキッ\(--;

gajiさん。ご存知かどうか分からないのですが、MIDIは本来ちゃんとしたMIDI音源で聞くべきもので、WindowsのMIDIは疑似的なものらしいです。だから音質についてはおっしゃるようにあまりぜいたくはいえないのです。それにMIDIファイルのデータをつくるのには結構な手間ひまと投資が必要なようですよ。ですから他人様がつくってくださったMIDIデータをただで利用させて戴くときにはまずは感謝の気持ちが大切だと私は思っております。というわけで、不満は心の中でPCに向かって…。いいと思ったら大きな声で宣伝するということを私はこころがけております(えらそうなことをいって申し訳ありません)。

またおもしろい音楽をご紹介ください(gajiさんのご紹介を楽しみにしているのです)。


まーさん、まいど!。

>#1241

>音楽を歴史的に見ると面白いものがありますよ。
>ドレミが入ってきたのはいつか・・・・黒船の頃?出島の頃?ザビエルさんの頃?
>その曲は何だったか・・・・進軍行進曲?遠方まで来た船乗りの望郷の歌?賛美歌?
>雅楽はいつ頃から?・・・・しらん(たぶん古来から←うふふ、ネタですね)
>それはどこから?・・・・わからん(たぶん渡来人やろな)
>
>詳しい方教えてくだされ。
>日本の音階とドレミの輸入、行進の仕方(歩き方)、五線譜、三線・・・
>知らなかった事が多すぎて恥いるばかり。

よくばりですねえ(私も「そんなもん、しらん、わからん。♪ランラン」です)。

『平凡社CD-ROM《世界大百科事典》』や『学生の音楽辞典』(音楽之友社)によりますと、

洋楽(キリシタン音楽)は室町末期にキリスト教とともに伝来し,日本人もそれを抵抗なく受け入れたが、キリシタン弾圧や鎖国によって影をひそめてしまった。しかし賛美歌であるオラショはかくれキリシタンによって歌いつがれてきた。

中国の三弦が琉球に入って三線(さんしん)となる。これが室町時代後期に本土に伝えられ、琵琶法師たちや楽器職人、皮職人たちが協力して大改造をおこなってできたのが三味線である。三味線が現在のような形で完成したのは江戸時代であるらしい。現在沖縄で使われている三線は三味線が琉球に逆輸入され改造されたものである。また、弓を用いるヨーロッパの弦楽器に刺激を受けて三味線を改良した胡弓が作られた(江戸時代?)。

雅楽は大きく分けて3種類ある。
(1)大陸文化が輸入される以前からおこなわれていた儀式音楽で、御神楽、東遊び、久米舞などの声楽中心の音楽。伝承歌謡のほかに即興歌謡も多く行われた。楽器は主として伴奏に用いられ、弦楽器には5弦の小型の琴があった。(弥生時代以前?)
(2)輸入された様式である唐楽と高麗楽(こまがく)およびそれを伴奏とする舞踏を組み合わせた舞楽。(弥生時代〜奈良時代?)
(3)平安時代につくり出された声楽。催馬楽(さいばら)と朗詠の二種類がある。

なお、現在行われている雅楽の核心をなしているのは(2)の舞楽だそうです。

音階についてはおおざっぱなところだけ。日本の音階には4種あって、。
(1)律音階―日本全国の交通の不便なところに分布している。したがってこの音階が一番古いと思われる。
(2)沖縄(琉球)音階―沖永良部島以南の民謡にだけみられる。律音階よりも新しい。東南アジアやメラネシア、ポリネシアではこの音階で歌う人々が多い。
(3)民謡音階―今の日本民謡の主流になっているが奄美諸島では少なく徳之島までである。沖永良部島以南ではほとんどみられない。またこの音階で追分のように自由なリズムで歌う民謡がモンゴルやチベットにはたくさんあり、朝鮮にもみられる。
(4)都節(みやこぶし)音階―中世末から近世初めにかけてできたもの。もっとも新しい。

「行進の仕方(歩き方)」「五線譜」は誰かほかの方、お願いします。

それでは、また。

1246 おはようさんです2 半久 2003/10/15 07:06
50歳


>おおぼけ・こぼけ。

初めて買った記念切手が↑でした。大歩危・小歩危の風景だったよな記憶があります(確率80%)。これをきっかけに、いっとき「紙の宝石」と言われる、掌の芸術品に魅了されていましたっけ。

1245 おはようございます 半久 2003/10/15 06:28
49歳
>「アルジャーノンに花束を」のねずみタンみたい。
>アッというまに年齢が加算されてしまいましたね。

あの小説みたいに、難解なことを書けるようになっていくはずなんですが、ちーともです^^ 頭脳年齢と精神年齢は12歳以下のままのようです。
しっかし、あれぐらい、ねずみタンが愛おしくなる小説もありませんねえ。

>この先、うん百何歳とかつづくんでしょうか。。

その予定です。

>(あ、そういうの選択にはないみたいです。)

えっ!? 

>今、確認しましたが「70歳以上」があるのみでした。

そんなぁああ〜 

>こういう設定っていったい、、、(以下略)。。

略してはいけませぬ。私めが引き継ぎましょう。「70歳以上」は味噌も糞も一緒とは、なんということでご話巣か。
「立てよ国民! 怒れ、高齢者諸君! 今こそ連邦の腐った正義を打ち砕き、高齢者主権のジオン・・いや、シアン公国を満天下に樹立するのだ〜〜〜」

>行商の方が(ほとんどオバチャンです)売りに来てました(訪問販売っていうのかな)。

【へー、そんなことがあるのですか。しかしせっかくのカニが消えてしまってますね。日にち限定でしたか。いや、gajiさんがお持ち帰りになったと思うことにします。】
↑これ下書きして、今日開いたら、復活してますね。なはは^^士籠さんに推理されてしまいました。士籠さ〜ん、確かに13〜14日の夜中には完全に消えていたのです。再入荷されたことにでもしときましょうか^^

>で、おやつっぽく食べてました^^いまでいえば焼き芋感覚だったような。。
>それでカニミソとか幼少の頃から好きでしたけど、最近は高いですぅ。

ふぇー、カニが焼き芋感覚だなんて・・・。滅多に食べられない高級食材という、認識しかありませんでした。そういえば、マグロのトロも、昔は人気もなく安かったのだと、親から聞いたことあります。瀬戸内海では昔は素人が、たも網ですくっただけで、大小とりどりの魚が捕れたそうです。豊饒の海も遠きになりにけりです。
「最近は高いですぅ」←--このセリフに「かわゆさ」を感じてしまいますぅ^^

1244 Re:音楽の歴史的なこと gaji 2003/10/15 03:33
男性 70歳以上
> まいど!まーさんでおます。

まーさん、おいど!でおます。

> みなさん、こんばんは。gajiさん、士籠さんこんばんは。

> 音楽を歴史的に見ると面白いものがありますよ。
> ドレミが入ってきたのはいつか・・・・黒船の頃?出島の頃?ザビエルさんの頃?

うーーーん、普及を無視すれば、ザビエルあたり?

> その曲は何だったか・・・・進軍行進曲?遠方まで来た船乗りの望郷の歌?賛美歌?

賛美歌?

> 雅楽はいつ頃から?・・・・しらん(たぶん古来から←うふふ、ネタですね)

雅楽となんとか楽?とは違うとか、どっかで読んだことありまつ。
意外とあたらしいのかも。

> それはどこから?・・・・わからん(たぶん渡来人やろな)

おそらく半島から(半島経由?)。う〜ん、もしかして南極?

> 詳しい方教えてくだされ。

いいかげんな、とりあえずバッタリの答えでちた。

> 日本の音階とドレミの輸入、行進の仕方(歩き方)、五線譜、三線・・・
> 知らなかった事が多すぎて恥いるばかり。

? 「知らなかった」と過去形で語ってらっしゃるということは、
知らなかったけれど、いまは御存知ということかもですよね。

真実は如何に。。(w

          オヤスミでちニャン!
     ___ ∧_∧
   /     ,(*゚−゚)
  (____/つ))_))


1243 ** gaji 2003/10/15 03:03
女性 70歳以上
砂山

♪うーみは アーラーうーみ〜 ばかりでした。

♪うみは あーらう〜み〜 って、ないですね。(ネットの話です)

1242 Re:ノクターン gaji 2003/10/15 00:37
女性 70歳以上
> 思いだした。
> 音の強弱や小指を急に思いっきり伸ばすのやら
> 子供らは男も女も途中で投げ出した。
> 鍵盤をたたいて微妙な感情を表現できる修練は過酷だ。

> 娘も息子も今でも音楽大好きだから
> いいのだけれども。

?「娘も息子も」、、ということは、私と同じですね。
私にも、娘と息子がいますよ♪

で、ピアノ教室とかにふたりとも行ってました。(私が行かせたわけではなく、行きたい!と言われたから、でしかないんですが。)
娘は長続きせず、息子のほうが上手でした。腕の複雑骨折があってしまい頓挫してしまいましたけど、でも、
いまだに「わけわから」っぽい音楽活動はつづけてるみたいですよ♪(←わたしがきくと、***ちゃんは、黙ってて!といわれます)

で、黙っています^^
(こそーーーり、サイトを覗いてますが。。内緒でつ)


> 親は過大な要求を大昔からしてきたんだろう。

過大な要求は、ときにプレッシャーになってしまうかもでつよ。
親って、見守るだけの存在かな、、とも。
できることって、受け止めることだけ、かも、とも。(受容・理解が9わり。でもマジな批判も。。)

1241 音楽の歴史的なこと まーさん@はらぺこ中 2003/10/15 00:33
まいど!まーさんでおます。

みなさん、こんばんは。gajiさん、士籠さんこんばんは。

音楽を歴史的に見ると面白いものがありますよ。
ドレミが入ってきたのはいつか・・・・黒船の頃?出島の頃?ザビエルさんの頃?
その曲は何だったか・・・・進軍行進曲?遠方まで来た船乗りの望郷の歌?賛美歌?
雅楽はいつ頃から?・・・・しらん(たぶん古来から←うふふ、ネタですね)
それはどこから?・・・・わからん(たぶん渡来人やろな)

詳しい方教えてくだされ。
日本の音階とドレミの輸入、行進の仕方(歩き方)、五線譜、三線・・・
知らなかった事が多すぎて恥いるばかり。

失礼しました。



1240 Re:おはようございます/こんばんわ〜 gaji 2003/10/15 00:13
女性 70歳以上
> 下↓のおかず、どこかへ行っちゃいましたね(gajiさん、食べちゃったんですか。いや、半久さんだなきっと…)。

私が眠っているあいだに、妖精が出没してくださってますので、いろんなことがあるんですよ。。(←妄想です)

> >クラシックも好きなんですけど、ロックも好き。常磐津も好きなんです。民謡、浪花節とかも、。。。レゲーも、宗教音楽も、、ということで、ハチャメチャです。

> >歴史的なこととかを考慮したら、、といったことは、あるのかもしれませんが、

> >みんな好きです。(←ウソです。さすがに、好みはあります)

> gajiさんは常磐津なんて聞くのですか。粋ですねえ(私は粋に関してはまるっきりゼロの田舎者です)。浪花節は子ども(小学生)のころは聞いていましたね(落語も)。民謡は母が好きでした(唄うのも聞くのも)ので、母の晩年は介護しながら一緒に聞いておりました。

常磐津は、あえて聴くというわけではなくて、ラジヲつけっぱなしの場合、いろんな音が聞こえてきますよね。そのひとつなんですけど、これはこれで面白い。。という感じです。常磐津のMIDI探してみたんですが、なかなかありません。チチントンシャン♪

ここたしか、沖縄のわらべうた。チチントンシャンもあります音注意。

> レゲエは聞きませんねえ(好き嫌い以前に「関心がない」というのが近いです。

レゲーのリズムは、肉体労働のときなど励まされる感じがしましたよ(3拍子といった優雅さとは対極にあるのかもしれません)。私にとってのTPOによるのかもしれませんが、。

>クラプトンの I shot the sheriff は好きですが)。宗教音楽もバッハのオルガン曲くらいですかねえ(モーツァルトの『レクイエム』は好きだったりします)。ロックはクイーンとかディープ・パープルあたりで止まっております。ピンク・フロイドも『原子心母(ATOM HEART MOTHER)』と『DARK SIDE OF THE MOON』くらいかなあ。あっ、グランド・ファンク・レイルロードのハート・ブレイカーはお気に入りです。

情けないことに、音としての曲は知っているかもなのですが、名前が分からないんです(おそらく曲を聴けばほとんど知っているのでしょうけれど―音としての耳の記憶―)。

> 私もなんでも聞く方ですがなぜそうなったのかという一因は若いころの音楽との接し方にもあったような気がします。私が一生懸命音楽を聞くようになったのは中学3年生のときで、ビートルズが日本に紹介されたころなんですよね。その当時のラジオ(AM)はアメリカやヨーロッパの曲ばかりかかっていました(まだFM放送がラジオ東海――後のFM東京、今はTOKYO FMでしたっけ?――1局で試験放送として『望星高校講座』という通信教育の放送をしていてまだステレオが普及する前。文化放送とニッポン放送が左右の音をそれぞれ分担してステレオ放送なんてことをやったりしていました)から耳に入るものはなんでも片っ端から聞いていました。

そういえば、たしかニッポン放送の深夜放送をときどき聞いていましたよ。

> で、なんでもありのもう一つの原因は私には芸術的な才能がない(あるいはセンスがない)ということだと思うのです。ですから、あまりアーティストの名前や演奏にはこだわりませんし、そもそもグループに関してはメンバーの名前なんてほとんど関心がないわけです。要は聞いていて心地よければそれでいい。

それは、私も同じかもですね。
私がはっきり分かるのは、オーティス・レディングとかあと数人。

> そうなると自然に好きなアーティストが出てきますし、好きな曲というのも出てくるのですが不思議と嫌いなアーティストとか嫌いな曲というのはないんですね(興味のないアーティストや曲というのはあります)。

> ところで、gajiさんのおっしゃる「歴史的なこと」ってどういうことなのかなあ。音楽そのものではなくてそれらの負っている歴史的背景というようなものですか(私は理屈っぽい方ですがこと音楽や小説に関しては理屈は抜き。ただ楽しめればそれでいいっていう感じなのです)。

うーーーん、じつは、私にもよく分からないんです。
「歴史的なこと」って、どういう意味があっていったのか、、。
(すみません、思い出したら、また。――きっとあまり難しいことではなくて、、のことだと思うんですが。)

おおぼけ・こぼけ。(←これは、四国の徳島県だったかの観光地にあった地名)で、すみませんデス。

1239 ノクターン 工藤猛 2003/10/14 09:21
思いだした。
音の強弱や小指を急に思いっきり伸ばすのやら
子供らは男も女も途中で投げ出した。
鍵盤をたたいて微妙な感情を表現できる修練は過酷だ。

娘も息子も今でも音楽大好きだから
いいのだけれども。

親は過大な要求を大昔からしてきたんだろう。

1238 Re:おはようございます 士籠@おけら 2003/10/14 08:00
10歳以下
>> 下↓のおかず、どこかへ行っちゃいましたね(gajiさん、食べちゃったんですか。いや、半久さんだなきっと…)。

あれっ、ちゃんとありますねえ。変だなあ。
きっと夢でも見ていたんでしょう(あはは、ちゃんと表示されるのを待たずに切っちゃったんですね。大ボケですね――失礼しました〜)。


1237 おはようございます 士籠@おけら 2003/10/14 04:28
19歳
gajiさん(今日は早起きです。あとでもう一度寝ます)。

下↓のおかず、どこかへ行っちゃいましたね(gajiさん、食べちゃったんですか。いや、半久さんだなきっと…)。


>クラシックも好きなんですけど、ロックも好き。常磐津も好きなんです。民謡、浪花節とかも、。。。レゲーも、宗教音楽も、、ということで、ハチャメチャです。

>歴史的なこととかを考慮したら、、といったことは、あるのかもしれませんが、
>
>みんな好きです。(←ウソです。さすがに、好みはあります)

gajiさんは常磐津なんて聞くのですか。粋ですねえ(私は粋に関してはまるっきりゼロの田舎者です)。浪花節は子ども(小学生)のころは聞いていましたね(落語も)。民謡は母が好きでした(唄うのも聞くのも)ので、母の晩年は介護しながら一緒に聞いておりました。

レゲエは聞きませんねえ(好き嫌い以前に「関心がない」というのが近いです。クラプトンの I shot the sheriff は好きですが)。宗教音楽もバッハのオルガン曲くらいですかねえ(モーツァルトの『レクイエム』は好きだったりします)。ロックはクイーンとかディープ・パープルあたりで止まっております。ピンク・フロイドも『原子心母(ATOM HEART MOTHER)』と『DARK SIDE OF THE MOON』くらいかなあ。あっ、グランド・ファンク・レイルロードのハート・ブレイカーはお気に入りです。

私もなんでも聞く方ですがなぜそうなったのかという一因は若いころの音楽との接し方にもあったような気がします。私が一生懸命音楽を聞くようになったのは中学3年生のときで、ビートルズが日本に紹介されたころなんですよね。その当時のラジオ(AM)はアメリカやヨーロッパの曲ばかりかかっていました(まだFM放送がラジオ東海――後のFM東京、今はTOKYO FMでしたっけ?――1局で試験放送として『望星高校講座』という通信教育の放送をしていてまだステレオが普及する前。文化放送とニッポン放送が左右の音をそれぞれ分担してステレオ放送なんてことをやったりしていました)から耳に入るものはなんでも片っ端から聞いていました。

で、なんでもありのもう一つの原因は私には芸術的な才能がない(あるいはセンスがない)ということだと思うのです。ですから、あまりアーティストの名前や演奏にはこだわりませんし、そもそもグループに関してはメンバーの名前なんてほとんど関心がないわけです。要は聞いていて心地よければそれでいい。

そうなると自然に好きなアーティストが出てきますし、好きな曲というのも出てくるのですが不思議と嫌いなアーティストとか嫌いな曲というのはないんですね(興味のないアーティストや曲というのはあります)。

ところで、gajiさんのおっしゃる「歴史的なこと」ってどういうことなのかなあ。音楽そのものではなくてそれらの負っている歴史的背景というようなものですか(私は理屈っぽい方ですがこと音楽や小説に関しては理屈は抜き。ただ楽しめればそれでいいっていう感じなのです)。

また、お好きな音楽や本のことお聞かせください。

それでは。

1236 .(_ _).zZ gaji 2003/10/14 02:32
女性 70歳以上
じっと我慢のアル美のにのアダージョです。音ひど杉というのは贅沢かもでつね。。私、弾けないですし。。。


>JESTYさんの、、
とこは、なんとなく親しめるというか、好きなんですよ。(でも、いかにも、、でしかないのですが。。)、、、(゜゜;)バキッ\(--;

1235 私の好みは多岐にわたっておりまして^^ gaji 2003/10/14 00:09
70歳以上
クラシックも好きなんですけど、ロックも好き。常磐津も好きなんです。民謡、浪花節とかも、。。。レゲーも、宗教音楽も、、ということで、ハチャメチャです。

歴史的なこととかを考慮したら、、といったことは、あるのかもしれませんが、

みんな好きです。(←ウソです。さすがに、好みはあります)

1234 こんばんは 士籠@おけら 2003/10/13 23:10
19歳
gajiさん、こんばんは。

雨は上がりましたが厚い雲に蔽われていて今晩は月も星も見えません。

>#1228 おやすみなさい♪ gaji 2003/10/13 01:29
>
>ちょっとポピュラーすぎるかもでつが、、
>ノクターン(夜想曲)
>http://homepage1.nifty.com/jesty/connc92.htm

↓JESTYさんのMIDI広場の曲は以前にもご紹介いただきましたね。
>http://homepage1.nifty.com/jesty/midih.htm

ここ、いいですね。MIDIファイルが解説テキスト付きの圧縮ファイル(LZH)でダウンロードできますので私にはうれしいです(以前gajiさんがご紹介くださったときにショパンやリストの曲を戴きました)。今日は『ブルグミュラーお持ち帰りセット(25曲)』というのを戴いてきました。ブルグミュラーという作曲家は知らなかったのですがこの『25の練習曲』はとても気に入りました。さっそくウィンドウズ・メディア・プレイヤーの「メディア・ライブラリ」に登録して楽しんでいます。


ふみかさん、こんばんは。

>1215 こんばんは。 ふみか@知らず姫 2003/10/11 23:30
>
>管理は、大変かもしれませんが、私にとっては気が向いたときにふらっと立ち寄れる大事な掲示板です。管理人さん、これからも、よろしくお願いします。
>
>季節の変わり目で、急に寒くなってきました。みなさん、風邪ひかないでくださいね。(寒さに弱い私はひきかけています。)

このところ、天候が不順ですね。どうかお身体にお気をつけてお仕事なさってください。

そうそう、以前鯨のお話についてお書きくださったのに、ご返事も差し上げずに申し訳ありませんでした。鯨のお話といえば半久さんとtpknさんとの対話(飛翔板)はとても楽しい(不謹慎かな)ですね。私など思いもよらない視点をお二人ともお持ちでとても興味深く拝見しています。

なにかおもしろいお話などありましたら、またお聞かせください。


それでは、また。

1233 ↓(これ#1231、子供の頃よく食べました) gaji 2003/10/13 22:27
70歳以上
行商の方が(ほとんどオバチャンです)売りに来てました(訪問販売っていうのかな)。

で、おやつっぽく食べてました^^いまでいえば焼き芋感覚だったような。。
それでカニミソとか幼少の頃から好きでしたけど、最近は高いですぅ。

1232 あれ? gaji 2003/10/13 22:14
70歳以上
「アルジャーノンに花束を」のねずみタンみたい。
アッというまに年齢が加算されてしまいましたね。

この先、うん百何歳とかつづくんでしょうか。。
(あ、そういうの選択にはないみたいです。)

今、確認しましたが「70歳以上」があるのみでした。

こういう設定っていったい、、、(以下略)。。

1231 見るだけでご飯一杯・・・いけませんよねぇ〜 半久 2003/10/13 19:55
48歳


gajiさん、2万アクセスおめでとうございます。
今夜のおかずにして下さいね。(←なるかよ〜)
私からも、お身体大切に。

1230 士籠さんへ 半久 2003/10/13 19:52
47歳
士籠さん、こんばんは〜。

>150話じゃなくて半分弱の73話です。

いやあ、73話でもとうてい真似できません^^

>当時は創元推理文庫も今ほど充実していなくてアシモフも『ファウンデーション・シリーズ』くらいでした。で、SF初心者としては扉に書かれているあらすじを見ておもしろそうなものを買って読む。おもしろければシリーズを通して、あるいは同じ著者の他の本も読むといった具合でした。たくさんのSFを読んだ今になって、もし火星シリーズにはじめて出会ったとしたらたぶん読む気がしないだろうと思います(当時は新鮮なおもしろさを感じていたんですよ)。

SFというジャンルは、とりわけ穴が大きくて、アシモフは読んでないです(たぶん)。
読書でも映画でも音楽でも、順番って結構大事だと思います。後発の作品には、先駆者のいいところを取り入れつつ、さらに練り上げたものがありますからね。
それとは、ずれますが、中島みゆきさんの『時代』。初めて聞いたのが薬師丸ひろ子嬢のカバーでした。おかげで、本家の方に違和感が生まれてしまい、みゆきファンのお怒りを買ったことが^^

>『夏の扉』は松田聖子。ハインラインは『夏への扉』でしたね。

なはっ、私も失念。一文字違うだけで、ガラリと雰囲気が変わりますね。

>私はフィクションに関しては著者の思想性はあまり気にならないんですよ。

そういう読み方がほんとはいいのでしょうね。私は、楽屋話的なことに気を取られる癖があるようです。この作家は、どういう人間で、どういう思想地図の基に書いているのだろうかとか。

>内容も戦争ものや戦闘ものでもあまり気にしません(フィクションと割り切っていれば…)。

まったくです。血湧き肉躍る物語を否定することはありませんよね^^

>ただし内容があまりにイデオロギッシュなのは右でも左でも駄目ですね(気になって感情移入ができません)。ハインラインは物語の構成がしっかりしていて好きです。『異星の客』は大作ですけれど最初の50ページくらいを過ぎたあとは一気に読み終えてしまいました。『宇宙の戦士』もおもしろかったですよ。

ハインラインは他には何を読んだかなあと考えていたんですよ。そうそう『異星の客』、思い出しました(読んだということだけ、ハハッ)。『宇宙の戦士』は半分ぐらいでやめました。でも、あれはガンダムなんかにも影響を与えているんですよね。歴史に残る作品でしょうね。

>私もアム伯父さんと同じくらいの年齢になりました。今読んだらまた違った感慨があるかもしれません(木工職人をしていた父が若い頃どんなことをしていたかを叔父や叔母から聞かされたのは父が亡くなってからです。生前にそういうことを知っていたら父との関係ももう少し変わっていたかもしれません)。

士籠さんの人生にも、物語がありますね。お父上はどんな作品を作られていたのでしょうか。
私の母方の祖父も木工職人でした。漆器とかこけしとかを作っていました。父は内装専門の木工大工でした。私はというとそういうのは継がずに、あっちへふらふらこっちへふらふらの親不孝者なのでした^^・・・。

>>最初に読んだ海外SFということもあるでしょうが、私が好きだったのはヴォークトの「宇宙船ビーグル号の冒険」でした。
>これ有名ですけど読んでおりません(読もうと思っているうちに読まずじまいです。非Aシリーズも。読んだのはそれ以外のもの5作程度)。

今読むとたいしたことないかも知れませんね^^ ヴォークトは2〜3冊しか読んでないんです。非Aシリーズは取っつきにくい気がしましたし。5作なら、立派なヴォークトファンですね。

>いや、ただ気障なだけなんですって(本当は恥ずかしがり屋で気が弱いんですよ、そのくせ図々しいところもある。要するに例の主観と客観と同じで一人の人間の中には相対立するような二つの要素が併存しているのですよ)。

なるほど。で、その要素間の「意識の移行」でしたっけ、士籠さんはそれを、それこそ意識的・自覚的に出来るお方ではなかろうかと、失礼ながら思います。そういう方はさほど感情に流されずに、意識的に文章をコントロール出来ると、勝手に考えています。それは、罵倒表現に頼らずともチキンと意見が言えるということでもあります。

>gajiさんはそんなことくらいでは陥落しませんよ(かぐや姫みたいかも)。

わおっ、gajiさん=かぐや姫説。いいですね^^ でも、やっぱり御門役は士籠さんなのでしょうか(気が気じゃない)。私はせいぜい中納言かな(自嘲気味)。

>ゲームの方は基本的にPC系(FMー7→PCー9801(PC486)→Windows)が主でそれもFALCOMのRPGのファンです(ザナドゥから最近のイースVIに至るまで)。
>『ゼノギアス』は私がした数少ないビデオ・ゲームの一つです。ストーリーは今ひとつでしたが音楽は楽しめました。アクションや謎解きもおもしろかったですよ。おっしゃる通り一枚目を終えてあと半分、前半と同じくらい楽しめると思っていたら物語りになっちゃっうんですよね。で『ゼノサーガ』はやりませんでした。帽子屋さんへのご返事で書いたように私はゲームはもともとPC派です。それも日本ファルコムのものが中心です(イース・シリーズ、ブランディッシュ・シリーズ、英雄伝説シリーズ、それとモナーク・モナーク)。

年季が入ってますね。日本ファルコムのファンでしたか。私が、清水の舞台から飛び降りるつもりで初めて買ったパソコンは、X68000でした。中古でも高かったです。ファルコムさんはX68000を、ほとんど相手にしてくれなかった記憶があります。待望の移植が「ワンダラーズ・フロム・イース」でしたか(あいまい)。アクション性がやたら高く、私はクリアできませんでした(泣)。その内に、海外RPGの魅力に惹かれるようになり、ファルコムを気に掛けなくなりました。『ロード・モナーク』や『ブランディッシュ』は、後に体験版だけをやりました。パズル性が高いんですよね、ファルコムのゲームって。あと、親切設計なのも売りでした。「海外ゲームは大味だが、斬新なアイディアが搭載される。対して日本のゲームは、ユーザーフレンドリーだが小粒なものが多い」といった比較が、当時はなされていました。
私も実はPC派でして、スーパーファミコンには手を出しませんでした。マイナーなマシンなのでやれるゲームは限られましたが、PCゲームは雑誌でチェックしていました。『ダイナソア』なんかもありましたよね。ファルコムにしては暗いゲームだと言われてましたっけ。
『イース』は、音楽面での評価も界隈では高かったですよね。VIが出てるのですか。息が長いですね〜。

>ヒゲナガカワトビケラの幼虫はなぜかわかりませんが「ゴールター」といいます)。

「ゴールター」って、なんかカクイー^^。

>あまりおいしくない。というよりも、こどものころは釣ったり突いたりしたウグイは川原で焼いて食べましたが何も味つけなしです。せめて塩でもあればもっとおいしかったかもしれません。でもたくさんとれたときなどは家にもちかえって母にフライにしてもらうこともありました。さっぱりとしていてまあそこそこの味でした。一般に川魚は淡白です。

そうですよね。淡泊なのが多いですね。最近はまったく食べませんが、アユにしてもイワナにしても、それほど美味しくなかったです。うーむ、口が肥えているのかも。遺憾デツね。

>田んぼにもいろいろな生き物がいますね。ホウネンエビとかカブトエビ、タガメ、タニシ…。

ええ、その田んぼからも、間もなく姿を消しました。農薬などの影響だったのでしょう。合掌。

それでは、また〜。

1229 少し、ひとによっては耳障りかも。。 gaji 2003/10/13 02:00
ランプ(未完)(音アリ注意)

1228 おやすみなさい♪ gaji 2003/10/13 01:29
ちょっとポピュラーすぎるかもでつが、、
ノクターン(夜想曲)

1227 gajiさん、こんばんは 士籠@おけら 2003/10/12 23:10
18歳
gajiさん、こんばんは。

>ポロネーズやメヌエットがお好きということは、士籠さんが繊細な自称ロマンチストでらっしゃることが彷彿と。。

どうなんでしょうね、自称はそうなんですけれど…。

まあフィクションならほとんどジャンルを問わず好きということはたぶん想像力だけはたっぷりあるのでしょう(でも内容はもうほとんど覚えていないのです。おもしろかったとか感動したとかっていうことだけは記憶に残っているんですけれど)。


>3拍子のワルツはどうでしょう。
>
>CHOPIN,ワルツ第7番 嬰ハ短調, Op.64 No.2
>http://www.kt.rim.or.jp/~moclin/data/ch_wal07.mid
>CHOPIN, ワルツ第9番 変イ長調, Op.69 No.1
>http://www.kt.rim.or.jp/~moclin/data/ch_wal09.mid1215

ご紹介ありがとうございます。ワルツもいいですね。

ショパンも好きですがワルツは一枚もCDを持っておりません(買ったCDがたまたまポロネーズやノクターンや練習曲だっただけなんですけれど)。


>#1218
>わたしも数日前、ちょっと危なかったんです。
>きちんと自分の部屋のベッドで眠ればいいのに、(パソコンがある部屋にもベッドがあるんです)、いーかげんにくたびれて、ついそこで眠っちゃったりしたのが、いけなかったみたいです。

これからは寒くなりますからほんとうに気をつけないといけませんね。お身体大切に。


それでは、また。

1226 気分に乗って 工藤猛 2003/10/12 21:05
はじけとぶ ぶつかってこそ やさしさだ

いじけたわ てをぬかずとも ごかいされ

時代来る 母が見つめる わが子憂さ

いつのまに つどいきたりて まやかしぬ

じれったい ほどけくる自我 愛らしい

解毒剤 異界に住まい わけ与う

いつの日か 近い過去にも 行き遭いぬ

あこがれは 爆発しそう 静やかに

寝不足は 体にこたえ 快感に

あてどなく といつめし君 誉あり

(がじかあたんととぼとぼあゆむ)
そんなこと あるわけないわ 異郷記
             (いきょうき)

あこがれは いつかきた道 遠ざかる

1225 縛られるのが嫌いだから 工藤猛 2003/10/12 19:20
抵抗として、「句」が出てくる。
余計に。常人には自分の思いを句で表現しきれない。
まぎれや「雑念」がおおすぎてまとまらん。
考える契機にはなっている。
半分くらいは「辛気臭い」と思わぬでもない。
自分勝手に生きれるわけでもなし。
いろいろだ。ちーーとは我慢のしどころが
あるのだろう。これを教えてくれたのはgajiさんだよ。

1224 でも、工藤さん gaji 2003/10/12 18:29
>「俳諧」は背景に季語とか先達の蓄積とかあって
>複雑だ。自由な「俳句」といってもまわたで締められるような
>「律」があって堅苦しさは消えない。「狂気」からは遠ざかる
>ような気がするが、しっくりこないものがある。

にしては、たくさんおつくりになってますよね。

定型・季語といった縛り(枠)があって、そこに「自由」が生まれるというか、まったくの「自由」って、逆にむずかしかったり。。

1223 こんばんわ gaji 2003/10/12 18:21
ポロネーズやメヌエットがお好きということは、士籠さんが繊細な自称ロマンチストでらっしゃることが彷彿と。。

3拍子のワルツはどうでしょう。

CHOPIN,ワルツ第7番 嬰ハ短調, Op.64 No.2
CHOPIN, ワルツ第9番 変イ長調, Op.69 No.1

1222 「弱腰マーカーの・・・」 工藤猛 2003/10/12 15:02
こういうのいいな。笑った。ほのぼのした。
解釈を自由に出来ていい。


「俳諧」は背景に季語とか先達の蓄積とかあって
複雑だ。自由な「俳句」といってもまわたで締められるような
「律」があって堅苦しさは消えない。「狂気」からは遠ざかる
ような気がするが、しっくりこないものがある。
「狂気」のにおいを消し去るのは健康によくない。
ほどほどに「怒り」は各自がそれなりに処理して
失わないようにしなくては。「時代」は過酷にもなりそうだし。
「怒り」をうまく育てないと「抵抗力」がつかない。
無菌状態が一番危ない。

高橋留美子。子供と一緒に「うるせうやつら」TVでも見たし
ビデオも借りてよく見ていた。ドラえもんのビデオ何回
同じものを見たことか。今思えばまぼろしのような子供との
時間だったがもっと幅をひろげたかったなー。チャレンジした
けど頑固に相当の時期までドラえもんだった。

1221 gajiさん、こんばんは 士籠@おけら 2003/10/12 01:54
17歳
gajiさん、こんばんは。


>#1205 ** gaji 2003/10/11 01:22
>
>もう少しベース部分が控えててもいいような。。bwv1067-1
>http://homepage2.nifty.com/fuga/bwv1067-1-f.mid

これバッハの組曲第二番の「1.序曲」の後半ですね。私は組曲の中ではこの第二番が一番気に入っています。「2.ロンド」「3.サラバンド」もいいですけれど「5.ポロネーズ」「6.メヌエット」が好きです。短い「メヌエット」はことにロマンチックです。「山路きてなにやらゆかしすみれ草」の心境(ただし芭蕉風ではなくて士籠風味の「ゆかし」です)。


>>>薄曇でしたけど、どこか月天心という感じで、見えてましたよ。
>>
>>ところで「月天心」ということばはじめてです。午前零時ごろご覧になったのですか?
>
>「月天心」って、歌にも使われていますよ。
>私が見たのは10時半過ぎでしたが、ほぼ天心といいますか、真上近くにありました。

辞書で調べました。月は冬に高度が一番高くなります。そのうちでも中天に満月が昇ったときが一番高度が高い――これを月天心(つきてんしん)というのですね。

で、gajiさんのおっしゃるように10日の晩は10時半過ぎにやや東寄りの中天に近いところに満月がご覧になれたわけですね。たしかに「どこか月天心という感じ」は情景を的確にとらえた表現ですね。了解いたしました(理科好きの人間は妙なところにこだわるのです――バカな習性だと思ってお見逃しください)。


>#1211 ♪ gaji 2003/10/11 03:01
>
>一青窃(ひととよう)
>http://e.goo.ne.jp/special/hitoto/

一青窃(ひととよう)さんておもしろい名前ですね。先日テレビで見ました。そのときの印象は声がきれいだなあでした(歌も上手ですが)。ご紹介のページ行ってきました。『月天心』というアルバムに『月天心』という曲が収録されているのですね。

それでは、また。

1220 すみません。#1219も、間違いでち(TT) gaji 2003/10/12 01:34





「管理人さん」が出てくるのは、高橋留美子の『メゾン一刻』。

1219 すみません、オオボケでした。(#1218) gaji 2003/10/12 01:13
>「管理人さん」というと、あだち充だったかの漫画を思い出してしまいます。

あだち充は、完璧まちがいです。
高留由美子だったかの、漫画です。(「うる星やつら」とか、人魚伝説とか、、の)

ゴメンナサイ。。。

1218 Re:こんばんは、ふみかさん。 gaji 2003/10/12 01:01
> 20000ヒットおめでとうございます。v(^-^)v

謝謝でつ^^

> 2ヶ月くらいで達成ですか?そうすると、1年間で約10〜12万かしらん?すごいですね。

う〜ん、分かりませんで地。
7月16日からなので、9/16で2ヶ月目、10/16で3ヶ月になるのかな、、、。

> 管理は、大変かもしれませんが、私にとっては気が向いたときにふらっと立ち寄れる大事な掲示板です。管理人さん、これからも、よろしくお願いします。

いつでもふらっと、来ていただけたら嬉しいでつ♪
でもわたし管理しているわけではまったくないのでつよ。名前があるだけでし。
「管理人さん」というと、あだち充だったかの漫画を思い出してしまいます。

> 季節の変わり目で、急に寒くなってきました。みなさん、風邪ひかないでくださいね。(寒さに弱い私はひきかけています。)

あったかくしてお休みください♪
水分補給も。

わたしも数日前、ちょっと危なかったんです。
きちんと自分の部屋のベッドで眠ればいいのに、(パソコンがある部屋にもベッドがあるんです)、いーかげんにくたびれて、ついそこで眠っちゃったりしたのが、いけなかったみたいです。

お風呂で髪を洗ったので、乾くまで(自然乾燥。ドライヤーはあるのですが、こういうのを使うのが、いまいち苦手です)起きていますが、

今日は早めに、
          オヤスミでちニャン!
     ___ ∧_∧
   /     ,(*゚−゚)
  (____/つ))_))
    ∧_∧______
   /(*゚−゚)  /\
  /| ̄∪∪  ̄|\/
   | にゃんこは/
 _∧_∧
 |(*゚−゚)| <寝るぽ(^^)
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|         
   ~ ̄ ̄ ̄ ̄
で、ありまつ。

1217 半久さん、こんばんは 士籠@おけら 2003/10/12 00:59
17歳
半久さん、こんばんは。

>SFは2〜30年前ぐらいに、少しだけ読んでやめてしまったのです。あなどってください(笑)。150話ということは150冊ですか。ひええ〜、気が遠くなりそう。  (@_@)

ははは、大嘘をついてしまいました。150話じゃなくて半分弱の73話です。いい加減な記憶に頼って書くものじゃありませんね。

いやいや有名どころを押さえているあたり、やはりあなどれません。

>バロウズは、金星だか火星だかを一二冊読みました。えーと、肌に合わなかったような気が・・・。

当時は創元推理文庫も今ほど充実していなくてアシモフも『ファウンデーション・シリーズ』くらいでした。で、SF初心者としては扉に書かれているあらすじを見ておもしろそうなものを買って読む。おもしろければシリーズを通して、あるいは同じ著者の他の本も読むといった具合でした。たくさんのSFを読んだ今になって、もし火星シリーズにはじめて出会ったとしたらたぶん読む気がしないだろうと思います(当時は新鮮なおもしろさを感じていたんですよ)。

>「レンズマン・シリーズ」は読んだということ以外は覚えていません。アニメでも見た記憶がありますが、たいしたことなかったような・・・。アルフィー(だと思った)の主題歌はかっこよかったですけど。

これははじめて知りました。SFは原作を読んだときのイメージがすべてみたいなところがありますよね(フィクションは多かれ少なかれそういうものでしょうが)。

>「夏の扉」も表紙絵と、本編に猫が出てきたんじゃないかな、ぐらいしか思い出せません(汗)。人からも勧められましたし、当時評判も良かったのですけどね〜。う〜ん、翻訳とはいえ文体が合わなかったのかなぁ。それ以上に、ハインラインという作家に偏見があったのでしょう。当時は少々、左がかっていましたから、「宇宙の戦士」などで貼られた「ベトナム戦争に賛成する好戦的右翼作家」のレッテルを、素直に受け入れていたのだと思います。

『夏の扉』は松田聖子。ハインラインは『夏への扉』でしたね。失礼しました。

私はフィクションに関しては著者の思想性はあまり気にならないんですよ。内容も戦争ものや戦闘ものでもあまり気にしません(フィクションと割り切っていれば…)。ただし内容があまりにイデオロギッシュなのは右でも左でも駄目ですね(気になって感情移入ができません)。ハインラインは物語の構成がしっかりしていて好きです。『異星の客』は大作ですけれど最初の50ページくらいを過ぎたあとは一気に読み終えてしまいました。『宇宙の戦士』もおもしろかったですよ。


>フレドリック・ブラウンは、何だったか忘れましたが、一冊読んで合わなかったのでやめてしまいました^^ なんかケチばかりつけてるようで、すみません(ペコリ)。

フレドリック・ブラウンは短編集『SFカーニバル』が最初の一冊です。彼のミステリー作品を読んだのは彼のSFを一通り読んでからです。まあ小説はもう好みですからとやかくいってもしようがありませんね(好きなものは好き、嫌いなものは嫌い)。

>「シカゴ・ブルース」は読んでみたい気がしてます。

私もアム伯父さんと同じくらいの年齢になりました。今読んだらまた違った感慨があるかもしれません(木工職人をしていた父が若い頃どんなことをしていたかを叔父や叔母から聞かされたのは父が亡くなってからです。生前にそういうことを知っていたら父との関係ももう少し変わっていたかもしれません)。

>最初に読んだ海外SFということもあるでしょうが、私が好きだったのはヴォークトの「宇宙船ビーグル号の冒険」でした。

これ有名ですけど読んでおりません(読もうと思っているうちに読まずじまいです。非Aシリーズも。読んだのはそれ以外のもの5作程度)。


>>(でも高度経済成長直前の時代感覚は共有しているのかもしれません)。
>
>あっ、そうかもですね^^ 私もスタートは「科学少年少女」でしたから(笑)。あのころは良かったですねえ。バラ色の未来社会の夢を見てられましたから。

環境汚染や公害などが問題になったのはもう少し後ですからね。


>>そうか、夕べはgajiさんと同じ月を見ていたんですね(はは、なんだかうれしいですね)。
>
>こうですか^^ うわあ、ロマンテークな士籠さん、おなごのハートを掴むのが巧みな方デツね。負けました。

いや、ただ気障なだけなんですって(本当は恥ずかしがり屋で気が弱いんですよ、そのくせ図々しいところもある。要するに例の主観と客観と同じで一人の人間の中には相対立するような二つの要素が併存しているのですよ)。


>月の魔法で、gajiさんは、完全に士籠さんのものになってしまったのかも知れない・・・。グスン。

gajiさんはそんなことくらいでは陥落しませんよ(かぐや姫みたいかも)。


>おおっ『ゼノギアス』。丁度、私がゲームから離れつつある頃に出た奴ですね。やってないのですが、情報だけは得ていました。確か、スクエア初の3Dマップに、ロボットみたいなのがたくさん出てきて、難点は終盤がゲームというよりお芝居を観ているようになってしまうという作品でしたっけ? キャラクターが、カルト的人気を誇っていたようにも思います。後日「ゼノサーガ」とかいうのも出たそうですが、おやりになりました?

『ゼノギアス』は私がした数少ないビデオ・ゲームの一つです。ストーリーは今ひとつでしたが音楽は楽しめました。アクションや謎解きもおもしろかったですよ。おっしゃる通り一枚目を終えてあと半分、前半と同じくらい楽しめると思っていたら物語りになっちゃっうんですよね。で『ゼノサーガ』はやりませんでした。帽子屋さんへのご返事で書いたように私はゲームはもともとPC派です。それも日本ファルコムのものが中心です(イース・シリーズ、ブランディッシュ・シリーズ、英雄伝説シリーズ、それとモナーク・モナーク)。


>#1116 士籠さんへ 半久 2003/10/07 04:19

>地域によっては「トビケラやカワゲラ・カゲロウの幼虫」を総称してざざむしと呼ぶところもあるようですね。しかも、高級珍味にもなるのですか。士籠さんは食べたことあります?
>
>伊那地方の郷土料理ざざむしのページ
>http://www.valley.ne.jp/~minowah1/zazamusi.htm

すみません、私の記憶違いです。そうです、へびとんぼの幼虫は「ざざむし」ではなくて「まごたろうむし」でした。ご指摘の通り「トビケラやカワゲラ・カゲロウの幼虫」の総称がざざむしですね(このあたりでは「カワゲラ・カゲロウの幼虫」やニンギョウトビケラの幼虫を「川虫」といいます。ヒゲナガカワトビケラの幼虫はなぜかわかりませんが「ゴールター」といいます)。

>ウグイ、味の方は如何ですか?

あまりおいしくない。というよりも、こどものころは釣ったり突いたりしたウグイは川原で焼いて食べましたが何も味つけなしです。せめて塩でもあればもっとおいしかったかもしれません。でもたくさんとれたときなどは家にもちかえって母にフライにしてもらうこともありました。さっぱりとしていてまあそこそこの味でした。一般に川魚は淡白です。

>私は、近くに川らしい川や海がなかったです。近所の田んぼの幅1メートルにも満たない小川で、オタマジャクシやメダカ、カエル、時にはザリガニなどを捕りました。道具はもっぱら網でした。
田んぼにもいろいろな生き物がいますね。ホウネンエビとかカブトエビ、タガメ、タニシ…。
このあたりは水質が違うのか水系が孤立しているのか原因がわからないのですがザリガニやフナがいません。峠を隔てた盆地の方には両方います(生物界って不思議です。地質屋さんなら理由をご存知かもしれません)。

それでは、また。

1216 Re:ありがとうございます。 士籠@おけら 2003/10/12 00:58
17歳
地質屋さん、こんばんは。はじめまして、ですね。

>士龍さん、早速のお越しとゲストブックへの書き込みありがとうございます。
>早く治るといいですね。

ありがとうございます。
昨日の午後、裏山のとっつきあたりをしばらく歩きました。残念ながらアケビは見つかりませんでした。もう落ちてしまったのかもしれません。かわりに誰かが拾い残した山栗を5つばかり見つけました。

>もうすぐ森が明るくなります。
>チョコレートビスケットとお茶セットを持って楽しく歩きましょう。(こればっかり。笑)

地質屋さんは森の中?


P.S.

「ミツバアケビ」の写真、とても気に入りました。できましたらあの写真を戴きたいのですが(PCに保存)。よろしいでしょうか。

それでは、また。

1215 こんばんは。 ふみか@知らず姫 2003/10/11 23:30
20000ヒットおめでとうございます。v(^-^)v
2ヶ月くらいで達成ですか?そうすると、1年間で約10〜12万かしらん?すごいですね。

管理は、大変かもしれませんが、私にとっては気が向いたときにふらっと立ち寄れる大事な掲示板です。管理人さん、これからも、よろしくお願いします。

季節の変わり目で、急に寒くなってきました。みなさん、風邪ひかないでくださいね。(寒さに弱い私はひきかけています。)

1214 こんばんわ。 gaji 2003/10/11 23:12
おかしなふたり「弱腰マーカーのflash劇場」

1213 新聞が届いた音がして、、 gaji 2003/10/11 04:59
少し束が厚かったので、ドアの外側からのほうからのほうが取りやすいかもとドアを開けたら、満月がまだ空にありました(西北)。

ドア側  ……たぶん西北
ベランダ側……たぶん南東

 _∧_∧
 |(*゚−゚)| <寝るぽ(^^)でありまつ。
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|  地質屋さんに怒られそう^^

1212 恥ずかしながら。。。 gaji 2003/10/11 03:28
恥ずかしながら、、「ラジャー」と「ダジャー」まちがえていたんです、私。(w

1211 gaji 2003/10/11 03:01
一青窃(ひととよう)

20000人目はわたしではなかったでつ。ひととようさんの歌、好きですよ。

1210 Re:あれ?20008になってしまってまつ。 士籠@おけら 2003/10/11 02:57
16歳
今は 20015 です。
20000人目はどなただったんでしょう?

1209 あれ?20008になってしまってまつ。 gaji 2003/10/11 02:44
>ところで「月天心」ということばはじめてです。午前零時ごろご覧になったのですか?

「月天心」って、歌にも使われていますよ。
私が見たのは10時半過ぎでしたが、ほぼ天心といいますか、真上近くにありました。

1208 Re:**(RE:#1205) 士籠@おけら 2003/10/11 02:29
16歳
gajiさん、そういうことでしたら了解です。

#1203は削除しました。

1207 Re:結局 士籠@おけら 2003/10/11 02:20
16歳
帽子屋さん、こんばんは。

>> ここもgajiさんのくつろげる場所じゃないのか。
>
>う〜ん、cyan様のくつろげる場所にしたいんですけどね…
>ここはcyan様所有の掲示板のつもりですし、管理をきびしくしていただいて結構なんですけど。

帽子屋さんのお心づかいは心にしみてわかっております。私がここでこうしていられるのは帽子屋さんのおかげです。gajiさんにとってもとても大切な方だと思っています。

でも一昨日来のおもちゃ箱や昨日あたりの問答野暮用を見て悲しいやら腹立たしいやらだったところにあの三連チャンでしたのでちょっとプッツン気味になってしまいました。申し訳ありません。帽子屋さんにいらぬご心配をおかけしてしまいました(短気は直したつもりですがまだまだ修行が足りないようです)。


>追伸:「スカーレット・ウィザード」とかのファンでしょうか?士龍様

私、小説も音楽に負けず劣らず無節操でなんでもありなんですが、SFやファンタジーは最近ご無沙汰です。「スカーレット・ウィザード」は知らないのです。それともRPGでしょうか。ゲームの方は基本的にPC系(FMー7→PCー9801(PC486)→Windows)が主でそれもFALCOMのRPGのファンです(ザナドゥから最近のイースVIに至るまで)。

P.S.

おもちゃ箱の帽子屋さんの書き込みはすごいですね。私は何派でもありませんがしいていえば三浦派です(日本の言語学は日本語に即すべし。ただしソシュールのすばらしい分析の成果は敬意をもって批判的に摂取すべし。三浦の立場は、特殊と普遍に常に留意せよということだと理解しています)。

それでは、また。

1206 * gaji 2003/10/11 01:52

1205 ** gaji 2003/10/11 01:22
もう少しベース部分が控えててもいいような。。bwv1067-1

 _∧_∧
 |(*゚−゚)| <寝るぽ(^^)で、ありまつ。
 |\⌒⌒⌒\
 \ |⌒⌒⌒~|     

----------------
      人
    (__)
  \(__)/ ウンコー!
   ( ・∀・ )
     ̄ ̄ ̄
とか見ると、息子がつくっていた「ウンコ物語」とか思い出すんですよ。『しずくの一生』だったか、、、忘れましたが、しずく坊やの、つまりは「水」の坊やの輪廻の物語でした。それに少し似ていたような。。

とても面白かったのに、なぜか捨ててしまっていて残念です。
同じものを、二度と息子はつくらないでしょうし。。

ではでわ。おやすみなさい。

1204 Re:結局 士籠@おけら 2003/10/11 01:22
16歳
gajiさん、こんばんは。
今日も夜更かしです。


>> ここもgajiさんのくつろげる場所じゃないのか。
>
>士籠さん、そうではないんですよ。昨日はたまたま欝っぽかっただけです。愚痴が多くてすみません。

そういうふうにおっしゃると思っておりました。でもね、ここではそんなに気丈になる必要はありませんよ。みなさん奥ゆかしい方ばかりだから口に出してはおっしゃいませんが、ここにいらっしゃる方のほとんどはgajiさんを暖かい目で見守っていらっしゃいます。


>> gajiさん、今日の満月は叢雲に邪魔されてあまりよくみえませんでしたね。ちょっと残念。
>
>薄曇でしたけど、どこか月天心という感じで、見えてましたよ。

そうですね。夜半になってから雲の切れ間が多くなりましたね。先程外に出てみましたらまんまるの明るい満月が見えました。今晩はゆうべよりも暖かです。

ところで「月天心」ということばはじめてです。午前零時ごろご覧になったのですか?


>昨日、1・5日くらい間違えていて、夕方を朝と勘違い。あ、ゴミ出しに行かなくちゃ。。。と思>って、ゴミ出しに行き、なーーーーんか、へんでどなたも出してなくて、持ち帰ってきました。
>
>時々間違うんです。出勤時刻を間違えたときがあって、留守電に上司の声があって、なーにを朝のハヨから、ごたごたと、と思い、電話して、「これから行きますぅと言ったら、「あなた、いま何時だと思っているんですか? 「え?今起きたんですが。。6時です、、「もう、終わってます。「え〜〜 あ、あの、、、、

あはは。これ、私はgajiさんを笑えません。お仲間です。ふと目が覚めたらまだあたりがまだ暗いのでちょっと早く目が覚めてしまったのかなあと思ったのですが、どうも様子がおかしい。朝だったら鳥の声こそすれもっと静かなはずなのになんだかざわざわとしているのです。起きてテレビをつけてみると夕方の番組をやっているではありませんか。18時間くらい眠っていたんです。これまでに二度ありました。


>どうも、すみません。
>ヽ(σ_σ)/ アピョピョ pyo〜nです。

いえいえ、お気になさらずに。「ヽ(σ_σ)/ アピョピョ pyo〜n」はgajiさんのお心遣いですね。こちらこそ好き勝手なことばかり申しております(お互い様ということで…)。

>懲りないで下さいね。

gajiさんにこんなことばをいわせてしまうようではまだまだぼくの努力が足りませんね(この文、敬語がおかしいですが適切な表現がみつかりません)。

ご返事を書いているうちに元気が出てきました。ありがとうございました。

それでは、また。

1202 Re:結局 gaji 2003/10/11 00:21
> ここもgajiさんのくつろげる場所じゃないのか。

士籠さん、そうではないんですよ。昨日はたまたま欝っぽかっただけです。愚痴が多くてすみません。

> ↓の三連チャンを見ているうちになんか気力が失せてしまいました。地質屋さん、半久さん、お返事は明日までお待ちください。

> gajiさん、今日の満月は叢雲に邪魔されてあまりよくみえませんでしたね。ちょっと残念。

薄曇でしたけど、どこか月天心という感じで、見えてましたよ。

昨日、1・5日くらい間違えていて、夕方を朝と勘違い。あ、ゴミ出しに行かなくちゃ。。。と思って、ゴミ出しに行き、なーーーーんか、へんでどなたも出してなくて、持ち帰ってきました。

時々間違うんです。出勤時刻を間違えたときがあって、留守電に上司の声があって、なーにを朝のハヨから、ごたごたと、と思い、電話して、「これから行きますぅと言ったら、「あなた、いま何時だと思っているんですか? 「え?今起きたんですが。。6時です、、「もう、終わってます。「え〜〜 あ、あの、、、、

> それでは、また。

どうも、すみません。
ヽ(σ_σ)/ アピョピョ pyo〜nです。

懲りないで下さいね。

1201 Re:おっ gaji 2003/10/11 00:02
> ガッジたん!
> 20000アクセス近いやん。

> 何くでるの?

うーーーーーーん、
   ∧_∧______
   /(*゚−゚)  /\
  /| ̄∪∪  ̄|\/
   | にゃんこ|/ じゃなくて

こ                l
               /:l
             /::::/
            /::::::::<,,____
           /::::::::::::::::::::::,,-;;~;;ヾ
          l:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ  
         /:::"''''''ー‐---‐‐'''''"":::~ヾ
        l,;:::::::;:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::`,、
       /`ヽ::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::,,.,;‐ヽ
      ./:::::::::::"''''''ー‐---‐‐'''''""::::::::::::::::::;
      l:::::■::::::|______/:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::|
      |:::::::::::::::::|  /::::::::■:::::::::::::::::::::::::::::ノ   ヽ:::::::::::::::| ./::::::::::::::::::::::::::::::::::::_,/(・∀・)<SKORー!
        `ヽ::_::::|/::::::::::::::::::::::::::::::,,.,;‐'
          "''''''ー‐---‐‐'''''"

ちょっとズレるかも。。

1200 Re:結局 帽子屋 2003/10/10 23:14
> ここもgajiさんのくつろげる場所じゃないのか。

う〜ん、cyan様のくつろげる場所にしたいんですけどね…
ここはcyan様所有の掲示板のつもりですし、管理をきびしくしていただいて結構なんですけど。

追伸:「スカーレット・ウィザード」とかのファンでしょうか?士龍様